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乾さん②

今日は、数お会いできないビッグスターを招致しました。飲んで宴会終わりますけど、夢さん、今日でつけます。ノーマラソン県では、もう若くして約1取り締まれば分かりません。ここはもう、一生懸命業界の歴史を語ろうとしています。あっあっ。

今日、そしてその後、S証券、SR20号をされました。社長、来られます。今、日本でどうして証券仲介業はあるんだ、ということなんですけれども、僕はね、モーニングスターさんがいらっしゃったから、ということだと思うんですね。

ええ、まあ昔は証券会社、めちゃくちゃなことしますよ。1996年ですね。変額保険会社ですね、日本に初めて1989年頃あったわけでございます。こんなアクティブ運用は、なかなかやってられない。あっても、経験よりは、日本で失敗してしまったわけでございます。ニコス生命でございます。そのニコス生命も、本業がボロボロになって、このままではいけないね、ということで、その営業権を今度クレディスイスに売却したわけでございます。そのクレディスイスグループの保険部門というのは、ウィンタートゥール生命と、このようになっていたわけですけど、ウィンタートゥール生命。

さあ、1990年代に入りました。で、1995年でしたでしょうか、スカンディアが日本に出てきましたよ。スカンディア生命は日本で変額保険だけに専門の会社。ここで本当の投資を、スウェーデンにアンカレッジ以上ですね、CEOで日本にこの投資を広めた役目をやったんですね。まさにその先駆けだったと。

1990何年、1996年か97年、この辺りに証券仲介業が日本で誕生したわけです。一番最初にスタートされたのが、一応ピンゲッターと証券の神谷さんという方が、そのメンバーとしていらっしゃいました。神谷さん、その後、1997年でございます。アドバイザーテック証券、そしてN証券、そしてもう一つがAPリンク証券。この3社は寂しいですね。当然、時代が早かったんでしょうか。またシンプルではなかったですね。アドバイザーテックは、その後、日興証券に売却をしますね。

はい。スカンディア生命がですね、日本に入ってきた時に、日本の投資のゲイリー・ゲイソンさんですね、新米の社長が、アメリカの研修に行ってこいということで、アメリカでどうやって投資を広めているか見てこいということで、研修に行ってきた。その筆頭メンバーが高橋さんでした。その高橋さんがアメリカでIFAというのを、IFAという言葉を日本に持ってきたのが、今のフィデスの社長の高橋さんでございます。

じゃあIFAって何やっていうと、一つの証券会社や保険会社に所属していない、独立した立場で金融商品を扱う。これIFA。これも日本にも入れられたことですから、安易にIFAという言葉を日本に持ってきたんですね。今ではなぜかIFAという証券を扱う人たちが生まれてますけど、そうではありません。インデペンデント・ファイナンシャル・アドバイザー。何の金融機関にも属さない、独立した資産形成の助言者という意味でございます。

さあ、このIFAに対して、証券を、証券を下ろすということで、一生懸命したけれど、元々、従来の証券会社で社員を雇い、そしてその審査を通じて商品を売っていたんだけれども、いやいや、IFAにも商品を下ろそうということになったんです。これが証券仲介業の始まり。金融ビッグバンの一環でございます。

アドバイザーテックはその後、破綻をしましたけれども、その破綻後ですね、日興証券がIFAに対して商品を下ろそうと。まあ、自分とこの日興証券の社員さんが売る商品と、IFAにも商品を下ろそうじゃないか、ということで、IFA事業部というのを作った。で、IFAに商品を卸して、商品を持ってもらおうとなった。その頃からIFAビジネス部があり、IFAという言葉が出てきて、なぜか普通の証券を扱う人たちのこともIFAというように、言葉が変わってしまっているようでございますが、本来はIFAはそうではない。

さあ、なかなか根付かなかった証券仲介業。一人のロマンを持った方がいました。エース証券の社長です。普通の証券会社のほとんどは、もう時代に合わせた状態です。まあね、もう時代の波があって、まだまだやりたいと思います。従来の証券会社なんていうのは、やっぱり株主がいて、あれが皆さんくらい利益を上げないとですね、証券仲介業は辞めましたと言うんですけれども、なんと、エース証券は上場しただろうか。上場してなかった。なんと、エース証券は、この約20年、子供のような少年のような証券仲介業というものが日本に根付かずに、本業も上場開始2年で赤字でございます。皆さんが株主だったら、どうしますか、というわけでございます。

でも、上場してなかったら、これはエース証券が、証券仲介業というのを、もうどんなことがあってもやるんだ、ということで続けてこられて20年なので、証券仲介業がどうして日本に根付いたのか。僕は、あの橋本元首相に聞きました。それは、エース証券の社長がいらっしゃって、あの人が20年間、頑張ってこれたのは、エース証券が上場していなかったからです。こうおっしゃいました。『結局、エース証券が上場していなかったことが、日本で証券仲介業が根付いたということなんですか?』と聞いたら、『まさにその通りです』と申し上げた次第でございます。

そういった証券仲介業が始まった流れですね。だから、乾さんのその思いを、今日はぜひ皆さんに届けたいなと思っております。

じゃあ、私も乾さんと何度かお話しさせていただく機会があります。いつもお話を聞いていると、大体にもられるんです。2分考えて、『いや、そんなことない』と。ごまかしは一切しない。どんどん進むんですよ。自分の意見をどんどん言うんです。ということで、今日は乾さんもどんどん話しますので、よろしくお願いいたします。まずは私から始めます。

今ご紹介に預かりました、私は今エース証券に勤めております。ええ、まあ自由な発言でお話をさせていただきたいと思います。今日、皆さんが投資取引を始める上で、基本的なことをお話しします。実は私、50年証券業界でやっております。証券業界は、一体どういうことなのか。私は、思った以上に実は広がっていない。アメリカに比べてそうだ。

まあ後で話しますが、大きなやっぱり原因は、差があるから。株式のグレードを持って、どう考えるか、という気になるんですけど、今日はですね、皆さん一緒にこれからのものを含めて、考えていきたいと思います。それはちょっと、先ほど素晴らしい話がありました。

さあ、資料は骨子的なものを準備してますので、あの、大変な資料を次々めくるようなことはありません。ちょっとだけです。大体お話の中で言ったら、えっと、まずページを見ていただきたいです。お話をしたいことは、これからの資産形成と運用についてです。基本はですね、歴史を紐解けば、歴史を知らなければ未来は予測できないですよ、ということを私は思っていますね。それを少しでもお伝えしたいと思います。

大きな一番、まず、これまでの資産形成と運用について、どういう考え方で、どういう結果になったか。2番目が、株式による資産形成と運用。まあその中に、メインテーマであります日本経済の戦後の変遷、それから産業革命というのは、非常に経済に影響を及ぼします。それから中長期投資が基本です。最後に、IFA、これからの個人資産形成に必要だと思います。これからも違うのが、ある必要があると思いますし、今だからこそ、というふうに私は考えております。

それでは、まず最初の、戦後、どういう方法で資産を築くことができたか、ということを考えてみると、一般的には、不動産の購入が一番の出来事でした。まあ付け加えれば、大きな時代の貯金の債券ということで。不動産も、この30年以外はですね、一貫して安定的に右肩上がりでした。株式はやっぱり景気の影響を受けます。順番に言うと、なかなかですね、安定的に資産を増やすのは難しかった、というふうに思います。

今だと、不動産は自宅のローンを組んで買う人がかなりいたわけです。それでも、資産を増やすということで、買わねばならないというものを買って、増やしていった、ということです。またそれに対する税制も、優遇されていた、ということだから、一般的に不動産で資産を増やした人が一番多い、という現状です。実は、高層マンションもそうだと思います。そういった案件で資産形成ができた、という人がおります。

まあ、そして不動産というのは、なかなか増やしにくい。土地は限定的です。ただし、マンションであれば、上へ伸ばすことができるので、増やすこともできます。しかし、基本的には、どちらかというと下がり気味です。まあ、その経済発展の歴史を紐解くと、交通の便が良いとか、家とか、土地です。これが経済の発展の歴史であるわけです。しかし、土地や建物、マンションというのは、非常に高い価値で今も存在しています。これは効率化という面が、非常に根本的な問題です。

一方で株式というのは、企業の業績をベースとして、企業が成長し、その価値が変動します。時代の流れを読まなければ、資産形成には成功しません。だから、時代の流れを読むということができれば、大きな資産形成のチャンスになります。

さて、これからも不動産より株式の方が、必ずしもそうではないか、と私は思うんですね。例えば、日本の現状を考えれば、地方に多い土地は必要でもないし、農地もまだ人口が減少している中で、特に若者などの世代では、マンションとかは、そういう需要に応じては、価格はあまり下がっていない、という。今の税制を変えなければ、そういったニーズのために、それに対しての構想は引き続きある、ということがあるんです。

DX時代の到来でも、東京はニューヨークのように、観光都市と金融都市として成り立っていく、というふうに思います。東京の不動産価格はあまり落ちない、という見方をした方がいい、というふうに思います。

そして、地方の過疎化を少しでも解決しない限りは、日本の経済が発展できないと私は思うんですが、今、政府もそうです。DXの推進にあたって、地方へのインフラの整備拡充をして、日本人をですね、ウサギ小屋から解放して、地方に住んで、なおかつ地方の限定的な土地で、広い家とか、移動しやすいようにする。もう少し、地方を魅力的に。そして、それはどういうことかというと、地方に若者に入って、広い家を建てれば、あるいは、親御さんの家をもらう。やっぱり大きな家電とか、車とか、買うでしょうし、高級なものも買うでしょう。そして、やっぱり家のリフォームを、私の意見を込めて言うと、日本ではなく、それから、全部壊して新築を建てる、というすごい意見も出てきています。それによって、若者にもですね、地方に住む夢というものを与えることは、やはり日本経済の活性化につながる、と私は思っています。

ええ、まあ、これから交通インフラだけでも、インターネットの普及が拡大するので、人の流れはもう都市集中から離れていくだろう、というふうに思いますので、まあ、そういったことが進むには、やっぱり2、30年かかるし、政治の判断なので、そう簡単にはいかない。 [音楽] ここに、一つ資産形成としての不動産は、だから今後はですね、難しい。特定のところは別として、それ以外は、何十年かかっても、あるいは政治の判断ができれば別ですが、今の状態を踏めば、地方のものは空き家や空室が増えるでしょう。東京以外は不動産で資産を増やすのは難しいな、というのは皆さんお分かりだと思います。

さて、これから、日本のお金が今、滞留している。これは不動産のキーワード。結局、企業がすごいキャッシュを持っているわけですね。何も使ってない。じゃあ、金利は上がると思いますか? 必要はない。金利は上がりません、と言うと、『いや、これ、ものごとなので、もしニーズがあるから価値が高くなる。ニーズがなければ金利は高くない』。もちろん、イールドカーブも多少は開くでしょう。しかし、これからのやっぱり貯金も、債券も、信託も、そうすると、株式しかないんですよね。ということになると、そう、株式に投資する人は多い。

ええ、やはり株式というのは、経済の流れによって、大きく変動します。そういうものです。先ほども言いました、時代の変化、環境の変化ですね。それを読み解くか。ここが一番大事だと思っています。 一旦ここで、少し休憩を挟みます。

それでは、後ですね、日本における戦後の変遷について話したいというふうに思いますが、ちょっとまだ今日は時間がたくさんいただいていますので、あの、本題に入る前に、少し別の問題を話しておきたい。

まあ、この問題です。直近の世界の感染者は、直近では全部で4億3000万人ですね。いわゆる死亡者は600万人。100年前のスペイン風邪は、これはもう、実に2年間で、世界中で、感染者は4000万人、死亡者は4000万人。今回は600万人。これはやっぱり運命の、そういったものはいわゆる。100年前ですか。でも、それだけ成長している。私はこう思ったわけです。

ただ、人口が。 [音楽] 当時は人口の27%が死亡したのですから、27%。それで終わったんです。もう収束です。現状でも収束で、現在、世界の人口は77億人。77億、75億というところの統計もありますが、2020年で77億5300万人ですね。現在の感染者数は8000万人。この現実というのは、すごいことなんですね。以前は2年間で、100年前は、今回は2年間で7%しか死亡者が出てないですよね。これはすごいことだと思います。

100年前は、スペイン風邪はワクチンもなかったし、そして顕微鏡でその病原体が見えなかった。つまり、原因が分かっていなかった。それでも実は2年で終わった。で、ええ、まあ、基本的には抗体ができた、ということですね。

ちなみに、ワクチンの接種回数、中国は15億回以上打っているんです。33億8000万回が2回接種以上あるんですね。2回、あるいは3回打ったでしょう。33億8000万回。これが1番。2番はインドの19億3000万回。ここが2番目です。アメリカは8000万回。この3カ国以外で、日本は8000万回。まあ、1位、2位、3位。この後、少なくとも1回接種は普通に接種しています。中国は12億9000万回。まあ、やっているということですね。中国が強制的に世界から集めたのは10億1000万回。これの本当の共通は、アメリカ2億5000万回、そして日本は1億300万回。ワクチン接種を見せているんです。

まあ、大目に見て。これはですね、スペイン風邪から100年経って、抗体がまあ大体できたので、そこで、あと何年か後に同じようなものは出てくるけれども、一応もうそこで終わっている。ドイツの方へは、ワクチンを打つべきだ、という話ですけれども、とりあえず全世界は、一応落ち着いた、というふうに考え方を、別の方向に目線を変えるべきなんです。これからの商売も、投資機会も、そっちにありますよ、ということになっているんですね。

次に、2月26日からは、ロシアのウクライナの問題。これについては、すでに3ヶ月経ちます。報道では、圧倒的にウクライナがロシアを苦しめている、という報道がなされていますけれど、ロシアを苦しめている、という。ロシアとウクライナの問題。あの、簡単に考えてはいけない。やはり簡単にはいかない。で、ウクライナも全部打ち負かしたとする。今度は軍事力は拡散する。例えば、極端に言うと、それはもう、全然違う。残念ながら、失敗に終わった。それに対して、どうするか、というところに、焦点も当たる。

この経済成長はどうなるんだ、という中で、ウクライナは何も注文してないし、何も作らない。そういう中でも、1日1兆円とも言われる軍事費をロシアは持っている、ということですね。ウクライナを動かすには、支援する国がない。日本も、資源を持っている。それは実は、後で話しますが、応募してほしい。資源がすごい、ということで、まあ、見てみましょう。ただ、今後、半年、1年という期間では、経済の縮小と集中していくしかない、ということだろう。

で、ロシアは、本当は何をやりたかったのか。私は、次に狙っているのはどこか。ロシアは、上は北極から。商売になるか分からない。右は日本。こちらではあまり大きなことはできない。一番はヨーロッパ。アジアからヨーロッパへ行かなければいけない。中国も。それは、大きな海峡を持っている。このラインは、実は、ウクライナと。 [音楽]

クライナに橋を架けて、そしてそこに回り込む。ボスフォラス海峡を横断して、ここを取ってしまえば、陸続きでいけるようになる。これが最終狙いで、領土を取りたい、という。まあ、当時の横でも、そんなに大きなベルトはない、というふうに思いますので、そこまでどうやっているか。だから何が言いたいかっていうと、まあ、だいたい得てきたな、というふうに私は思います。あとはそこに対してどういうふうにやっていくか、ということだと思います。

これも最初の頃に比例、誘致、協調で反落しなるでいいんだな、というのが、まあ普通の離れ、上記、生、もう食をキャビスことがあるわ。最後ですけど、世界的なインフレと食料問題があるんですね。もう金利を下げに下げ、そしてお金をじゃぶじゃぶ放出してお金を作りました。まあ、景気を回復させるため、やっぱり。その結果ですね、世界的に、各国が、株式が上がりました。リーマンショックがあるわ、日本の7000円から、今、3万円。そういう考えれば、基本、だけが、しかし、言うのか。世界中の動産がありました。そして、ここは会計、この中で、そしてウクライナで新しい政府ができなくなり、あるいは、港湾も閉鎖されたために、供給できない。そうすると当然、物がない、という。当たり前のこと。

今、高値で、皆さんに売ったら、2年くらいの若者にはいい、という現実。やっぱり下にある、本屋、いえ。ただ、数としては6月以降、前年よりも伸びない。前年に対してどのくらい伸びるか、というわけ。伸び悩みがする。そういう意味で言うと、まあ、FRBの利上げも、ちょっと、騒がしくても、まだやっぱりこの戦争が、さっき言ったように、もう大体、終わりが見えましたね。分かったら、戦争の真の終結は、なくなるし、大丈夫。私の、まあ、年末ぐらいにはですね、ある程度落ち着く、というふうに考えた方がいいと思います。まあ、一応笑えるに作って。これが本来、第二、いや、ザブル、戦闘、まあ、呼び名は、知っ、えっと。

それでは、ご覧ください。これが世界のGDP。皆さんびっくりすると思いますよ。いいですか。まず、一番下の段の一番下、これは、2018年、18年前ですけど、ここではですね、世界、ナンバーワンが、アメリカの25%。そして中国が2番目で15%。そして日本が6%ですね。まあ、コロナ禍から、他も、はい。で、全体のGDPは84.9兆。まあ、1京、日本も、あと3年ぐらいあれば、1京超えていく、ということですけど。

さて、これは頭の中に入れている。では、真ん中の段の、次に、真ん中の段の、ちょうど20年前ですね。1980、あ、これ。1988年というのは、日本は鉄鋼業、バブルの頂点で、その時はアメリカが28%、日本が28%と、2ですね。で、日本は元気で、自動車の生産も、鉄鋼も、半導体も、全部持っていて、世界をリードしていた。それから自動車の、いわゆるオートメーション化して、一人で出歩く、見られる、で、待って、グリーンの順番になっていて、やって、そうだな、小松も。まあ、鍵猿やり方が、T変わったの。つまり、その間に産業革命、いわゆるIT革命と、こういう変わり方。あれに乗り遅れた国っていうのは、そんなにしないぐらいに見え。これから戦争をしたら、あとは大変だ。こういう赤い目になる、ということを、だけが、意見を叶え、勉強面、はい。

アメリカのGDPの、日本のGDP。1989年、日本はピークを打ってます。9万、いや、1989年、梅園。ところ、日本はもうどんどん、アメリカはどんどん伸びて、まあ、そのあと2000年以降、中国も伸びて、という構図。さて、3ページ。

さて、3ページが1枚。これを聴いて、ろ、いや、かからない。これは、ええ、終戦を、日本の終戦の、1949年を、末から、夕刊色彩がかかる。そこから、まあ、これは1921年5月、末か、一応取ってませんが、山な、んと、は、ええ、1940年、大体、後は1949年、100%が3。そして1999年、140年後に3万8900円。ということは389万円だって。389万円。もちろんインフレがあるので、半分の、は言いませんが、また資料を入れ替えた、あるので言えないけれども、まあ、すごい、え、昭和からもうどんどん、いや、2003年の5月の1週は、まあ、1枚割れて7600円、まあ、言ったでしょう。そしてその後、ちょっと安心感で反動したけど、重い。まあ、政治がしどろもどろになってですね、結局安倍がそれぐらいになるまで、永遠からは1本調子で、ああ、という現実ですね。

そこで、まあ、一つ、なん、いや、あれ、A、はずにあるけれども、アベノミクスというのは、企業の現在価値と、将来価値を足したものですね。経済というのは、やっぱり個人、法人、それを合わせたもの。それが線。これを合わせたそう。アベノミクスが、だから、だいたい、株の動きを見とけば、動きとしては、まあ、だいたい、というふうに思ってもらえばいい。ある。今回は随一の皆さんのお客さんが教えるんです。これより、あの、分かりやすい話になると思います。1943年5月、敗戦を迎えました。

ええ、さて、おっ。まず、大まか、後ろ、左側。この、まあ、左が1945年から1961年までが16年間が復興です。これで戦争が終わって、じゃあどうです。日本をどうやって立て直すか、ということが大きな課題であったね。まず日本は経済、御三家、首都、ポンヌ。お金と情報。これが経済。今その通りだと思うんです。は、今言われるこの3つを組み合わせで、経済は発展していく。アップするところです。もう日本を、智、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、

証券が今後可能性が出てくる時が、やっぱりバブルだった。うん、後で教訓にできますけど、やっぱり生活が一家に5年ローンを組む時代というのができてきた。当然、大量に安く買うということですね。

で、スーパーがこの頃から現れるんですって。ところが、その核家族化している中で、コンビニに映っていったように、らしくはないが、少量で買うということで、そして自分の時間も返ってくるということで、若者を生んだんですから。

で、コンビニはセブンイレブンがどんどん台頭してきて、最も勢いがあって、その後コンビニのセブンイレブンに代わっていって、時代の流れですね。今やまた盛り返してますけれども、やっぱり大企業が勤務しても、セブンイレブンがトップでカウンター下、窓下だったら、それは時代を動いているだろう。これから時代どう変わるか、という予兆であるんですよ。どうもありませんでした。これはまた後で話があるかどうか。

それでですね、日本全体としても輸出が増える。そして輸出を増やすため、輸出入銀行だとか、それから信用保証、それも政府もバックであるいは一緒に。で、信用保証するものによってアメリカに輸出することができる。そういう意味で、アメリカに大市場を求めた。

そうしてもう一つあるんですよ。使い捨てにするやつに、皆さんはどうか分かる。私なんかやっぱり兄貴の世代だった。昭和の時代。今そんな時代になるんじゃない。みんな使い捨てですから。戦後もそうだろう。それが日本経済の消費を増やして、あらゆるものが活性化している。

一番新聞の広告を戦場にしていたのは、中東のイラクとクウェートの戦争です。だから、日本は幹部の国。それだけ経済が回るのは使い捨ての部分が一度回るから。

そこでですね、ここに10年、このアメリカからもう出てくる。金がこんなに輸出が伸びている。一度360円だった。これは固定相場制。1971年まで。で、開けて1972年、ニクソンショックというのはアメリカが「金兌換制度ではどんどん金はドッキングしたら、我が国の信頼が危ない」と。金に変えません。実はイギリスが30億ドルの金に落ち込んでね。どうも、もうスッポリ切り替える。

こんなことを安くやられる、ということをベネディクト・ショックで「もう金変えません」と。一度360円、308円で固定されていた。日本は仏さんから何言われる。それで、5年ですね、中になるんですか。で、73年から変動相場制に変わりますよ。どんどん変な方向から変わる。

で、1985年、プラザ合意というのがあって、アメリカのプロのベルが円高に改ざんされるんです。実はその時1日、円が235円。1日目10円だった。203円。これ1割じゃない。12円が商売。で、翌年以降には50円台まで円高になった。

日本は不況で、バブル。というと、人が円高に耐えて、ライフラインが行われないですか。当然ですね。そのためは、金利を下げて、日銀が金利を下げて、金をじゃぶじゃぶにすると、円高がどんどんじゃぶじゃぶに。そうすると、何が起こるか。今のアメリカとして、世界一ですね。どんどん株とか。いや、1980年代後半は土地とか株がめちゃくちゃ上がった。これがバブル。どんどん円高が加速している。分かりますね。

それで、実は1989年12月、次は12月26日。これが正月。年末は飲み屋がその大きさから、私たちは風俗を買ったから、上は方々からどっか空を飛んでる。もう一人でいただければ、まあ、長野。1990年12月31日、31,950円の年末ですから、落ちるは落ちる。

それなんで円高に落ちたか。日銀の総裁が金利を7.8%に引き上げた。それが一つ。もう一つは、総量規制。いわゆるお金を引き上げる。株とか不動産とか、そういうのをやめるだけ、ということで規制して、彼女が「金を返せ」と言われる。

バランス大丈夫なんだけど、牛が買った。それがこのバブルの途中だ。大暴落。やっぱり返せ、返せって言われて、返した。株をこの件を次どう我々持ってるか。実際、スプール1額見ると分からないわけですよ。また上がる。

これは恐ろしい形で、作詞家が巨額に個人を買ってるんですね。老後の年金。こんな犯罪ですよね。と言いながら、泣き寝入りしているのはここにいたんですけど。でも、そこで売った人の言われる。買った人は売った人の得るから、もう一箇所はここで一掃。

こういう状況があった。まあ、そこから4万。地獄が来るんです。株も土地も企業倒産します。日本経済も地獄。皆さんの政策。実は今のアメリカ、世界がこれやります。金利を上げてるね。そしてお金を回収してるのだから。これはトラウマ。

今みんなが多い。特にアメリカについて怯えるのは、世界のファンドも、日本という前例を知ってます。そうそう、あの無茶苦茶な回収。無茶苦茶な金利引き上げ。そこでやる、と思っている人もいるわけ。

まあ、今不安定な国家。正月からならなかった。本当は去年の11月。日本、アメリカ11月。9月。岸田総理が日本を暗く。アメリカは11月から暴落しています。それは金融引き締め。そして来年には、この6月からは資金を回収していく。いろいろやる。おそらく、親しい金利がある。それは日本に影響を与える。ともずれがあるから、体を触れません、という風になっています。

こうならないことが非常に多い。行くと思いますが、やっぱり人間はそう。さっきの混乱はない。いっぺんあったことは、実は優秀な人であれば、それをきちっと対応します。

例えば、アメリカが爪痕を残します。最初、専門家が感染じゃないと言いました。第一は中国。台湾はゼロ。それなんでかというと、台湾の衛生局の人がSARSで台湾が一番やられた。その時、衝動的に国民からやるんだよ。その人が今のトップにいるわけ。だから、やり方が分かる。だから、そんなにやられない。アメリカはそういう歴史のある。それやってますよね。

我々も歴史を知ろう。人とも。対応も難しい。新しい歴史的に。やっぱりだから、歴史も知った上で、どう対応していくかというのをぜひ頭の中で入れてほしいなと思います。

実は暴落した理由を、さっきの暴落したものの反省があるけど、実はそれだけではなく、1989年11月、ベルリンの壁が壊れた。分かります?当然、あの壁を壊したですね。東欧がする人になりましたね。いや、12月にまた。まだ東欧ソ連が暗記。ずっと東欧移民が終結した。やるな。

その辺は今をロシア。相当経った。それがウクライナを攻撃している理由。それが取り戻したいという。そこにある。もともとソ連なんですよ。ソビエト連邦。そこにプーチンがですね、競輪に乗って、ある。それを破る。

それで、抑えというのに固執している。そこで何なんだ。やっぱり東西冷戦は終わりました。だから、このアメリカとソ連は、まだ戦争の3分の1。経済が上。だから、GDPというのは、製造のGDP。ドイツと日本がそっからこう一緒な期間。

もう一つ大きなポイント。これはアメリカがペンタゴン、国防省にあるんです。パソコン技術、通信技術を解放した。そうすると、アメリカの製造コストが下がる。なぜかというと、アメリカといえば国土が広い。まあ、CAとか、そういうのは日本へ行け。こう、という。

彼はならないよ。加工。で、行動をしてた。これはパソコン技術。だから、コストは今日。DXの愛だと思うんですけど、コストが3割落ちたら、3割ということで、製造業でものが多くなっていく。ドイツがフルーツ好きだというのが。

見ると、DXとか、そういったAIについて日本は遅れてます。なぜ遅れたかというと、お金をバックを企業が払わなかった。国も企業も一緒になってなかった。だから、今日のこのIOでも、やっぱりこのAIとか、AIして、6兆円の投資を言う。

AIがこれからコストを下げる。大きな日本企業。これから捨てる時になれば、コストが下がるか。いう物。酒。側面。まあ、一番大事なのは、理想を隠し、市場で。理想の意識をこの3品。苦労ですけど、こういう意識。2003年の4月にこういう意識。

これで、実は国が救った。この東証は。言われました。でも、国が救った。後で1000万などを食べる。ストーンだという強制。下。間に皆さん安心感で顔を変えた人。どこがそれまでは危機管理に。そして、企業がもう一つ。もう一つですね。取り消し。だから、大きく戻ってない。

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で、次から。5ページ。5ページはですね、まあ、皆さん使えれば使っていただければいいんですけど、港湾ランキング。2008年。1番が上海。2番が左上ですね。シンガポール。もうジャカルタ。中央。韓国。港湾の取り扱いを。日本は右側。東京が27位。横浜50位。60位。

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次に6ページですけど、人口ですね。さっき日本の人口はどんどん減ってる。言いました。しかし、世界は毎年1億人増えています。今77億人。もう80億人。これ、山本。日本。は。日本人のP。一番下の右側。世界の高齢化ランキング。65歳以上の人。日本は2015年に25%。2050年になると39%になります。

で、中国。65歳以上の時が。中国9.7%。26.3%。つまり、一人構成さがベースでやると、人が分かり。募集。なるほど。こうなった。年会。そうだけれども、今度は若者が来なくてですね。残念ながら、これはある。

観光が。山林を。やっぱり中央。老齢化が進むのが早い。国家10年、20年。関連の半分。左前。ここから本当。世界的学習。技術革新。これによって、いろんな色が変わってる。分かりました。日本でも変わっている。

第1次産業革命。1807

この可能性がその発展の歴史から準備になるときに思います。まあ政府の施策でいいんでしょうけど、施策の楽しくを見たようなないんですね。

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老眼。日経平均、89年の平均評価も思っていません。これ、これはですね、21年の5月ぐらいも28年中に100倍、19年までした場合は、この後、回転でください。実は、21年9月、去年の9月に日経平均3万2700円台があった。まあ今、今、まあ今日はな。リーマンショック後、800円から契約になってますけど、後から30日では2万7300円台。

一方で、青がニューヨークダウ。大荒れた日に3000ドル下がった時がありましたね。そこからもう今や3万2700ドル台。3万6700ドル台。99年1月、1月、今年の1月は2万3670ドル台。でも、夏には2000ドルまで落ちて、赤いのがナスダック。ナスダックも去年の11月、1万6057ドル。5月21日、1万1300ドル台。軌道修正悪い。

まあ、これを、これをどう見るか。転換期。89年から見ると、さっき言いましたね、大きなバブル崩壊。それから、これ、ITバブル。そして、リーマン。3つあります。見事に反対になった。転換期は本当に逆に反対になるかもしれない。

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株価がそんなには上がれてないから皆は入れないけど、415社が過去の歴史、まだで、利益、史上最高ですよ。この見方。まあ、確かに反発もあるし。それは円安が言う。いや、黒字と聞いてるんだけど、それ以上に、まあ、コロナの貸し手として、それ上げ。言うかな。ウクライナは、家、カレー、米、ばかり。いうことを。

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幹部銘柄だから、食事できない。味があるくらいの方から上がっていく。どこが日本の株も入れ替えしてるんだけども、そう。入れ替えだけを。6銘柄がおそらく日本をから4万円ぐらいしかなければ、5割、8割れる。まあ、そう待っても、容積が全然違うとあるね。そのままなんだけども、物見には出ている。営業利益だけを伸ばし。

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っているので、日銀も言ってるので、まあ、おそらく、業績がこれ以上ない増益がことです。それだ。見ることを言われても、皆、慎重。モーションの顔が日本の考え。ビューの一つありました。自社株買い。史上最高決算ですから、配当を強烈に増やします。配当が上がる。つまり、決算の代替、最低3割は還元しなさいよ。株主。

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次に14ページ。これがですね、アメリカの家計金融資産なんですけど。アメリカは95年、7。まあ、16年ですから、95年を1とするならば、そっからアメリカが3.5倍。そのうち、グリーンというのは運用で増えてる。運用で増えたのが2.3倍。収入高に。一緒になんとかしようによって増えたのは、その間ですけど、運用は増えたのが2.3倍。イギリスは2.3倍。97年から、97年から2.3倍になってるんですけど、そのうち運用で増えたのが1.5倍。1.5倍。赤いのが世界全体。これ、日本がで、チョンボ乗っていますけど、全体として1.5倍。そして、運用で増えたのが1.2倍。まあ、こういうことなんですけど、アメリカは1.5倍。日本は依然、横ばい。やっぱり、この差分。まあ、そういうふうに見て、これは非常に重要な指標ですけど。

次に15ページです。では、一体、何を、いうものを買えばいいのかという。さっきからずっと言いましたが、時代、市場をこれから必要とする、ライバル。必要とする企業。

そういうものを作ってる。こういった、あるいはそういうサービスを、やっている会社を、5年10年先を見てですね、買っておくというのが一番。今度は、月、時期、場合によって安い。いうか、買っておけばいいんですが。15ページは、もう皆さん、5Gは。みんなが4Gはどんどん。3Gはもう。ありますね。5Gはどんどん下がっていって。もう、6Gがキャンペーンするのがもう間近。2025年には実用化しますよ。そういう意味では、明日には企業が生まれる。ありますけど、こういう企業が、やっぱりそれ。シェア。5Gなど。4Gは早く5Gになっていくんだから、6Gの必要とする会社というのは正常性がある。自動車でも、当然、電気自動車になりますよね。2030年代になったら、まあ、絶対、ガソリン車じゃだめだ。イギリスも言ってるらしい。もう、基本的にはなしを。売れたとしても、電気自動車の接点がある。そして、時。まあ、それを宣伝し、徹底。フラット向かったけども、基本的にはこんな量的に対応できるとしたら、やっぱり、というような5G。だろう。これから、ジェット。あの、コマーシャル。社長で黄色なんだね。あっはぁ。

株主発表会からまだいいけど、ここは1000メートルを越えられて、ちょっと重くなる。でも、脅威かなと思いますね。という風に考え。以上、16ページが、やっぱりクラウドの企業ですね。自分の腕。サーバーはでかい。らを持つのは無理でしょう。そう。一方を考えると、やっぱり、クラウドをやっているそういう企業。Amazonとマイクロソフト。いうのがそういう強みはありますよね。そういう。で、株価が下がった時に買いたいですよね。まあ、今はかなり下がってきました。

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24ページ。これは1979年、昭和40年に松下幸之助が言った言葉です。一番下。新しい日本においては、下から。猿の上。人々は皆、自分の仕事から収入を得る一方、株主となって配当をゲット。人増が状態を生み出さなければならないと。そこに国民、大半。IMFを生み出す。

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一証券の社長をやっている。22。妖怪市という。その仕上げ試験がある。そこにお客さん指定。これもシャローの一つ。京セラを。京セラを。紅葉。やってください。40年。一目惚れ。大証金がやっぱり偉いね。6000円。いい。リバー。AIFF。幸。料理を待っていた。関係を。ギター。10万株。これ。これ、持ち株会を。これね。増資とか。上に10万株。時間に。10億。10月。対象に6000万円で。以上40年。そう。グァンスはなんだったかな。それぐらいですから。

丸八証券の名古屋。そして、これまた修行で。退職した。退職金が4000万円。持っていたのが、やっぱり純資産。チームが8億。自分。8810億円。IC。中。半角で8000円。誠意が。ラーに来るんですか。8億。退職金を。前払い。私。私は19年。村上。アメリカで19年。役に立った。代表。あの。

持ち株会はやらなきゃいけないんですが、当時、昭和63年(1988年)の9月に役員になってるんで、昭和60年(1985年)にですね、実は持株会に6,000円入ったんですよ。85年段階、85年から持株会で月々6,000円。私が会社入ったのが82年5月なのかな、持株会があるんですね。で、ずーっと積み立ててきて4000株になったんですね。ところが、上がってたんですけど、で、持株会は1000株ずつ引き出したらいいという、いい制度か悪い制度か知らないですけど、そういうのがあったので、1000株単位になったら引き出して、こういうふうな形で売れるしかない。

あれ、何だったかな、実は贈与税になる端株としての保険かなんか、もう高い値段で、それ、贈与できないんですか? 贈与できないんですよ。それぞれ。で、役員になったんで、最低5000株ぐらいの持ち株がないと格好がつかないから、で、自社株を担保にするとね、5000株、銀行が貸してくれるもんだからいいですよ。いいですよね、一緒なんですよ。まあまあ、当時はね、バブル、88年、バブルの走りみたいな時代ですから。じゃあまあ5000株で、全部で2000万円、証券会社から借りました。そっから下がるは下がるわ。 [音楽] 結局、残った分が1500万の損です。あっはっはーん。だから、いいものもあれば、でも、本当は実はそれと、S証券では、ここが山一が倒産した時に、日に日に増えていったんですか? 邪険なんですから。山一倒産の時に、やっぱり88年、同じ80年代かな、なんか、とにかくもう業の取材も受けないんですよ。1000株で引き出していけない、お客さんどんどん減る。この間、なんかACがまあ320万か200万かで売りまして、これやっぱり、ほったらかしとけば。だからやっぱり、数理じゃないっていうのが相場なんでしょうね。

実は、どんな会社でも買い場は多くなると思う。ただ、脅し、やっぱり。今日お話しした彼らは、人間の、まあ、顔つきもそう、やっぱり時代のメガトレンドに乗る銘柄を挙げてください。自分の考えた、例えば次はこんなやつが来る。今までを繰り返しているわけ。そういう、まあ、さっき言いましたけど、EVだとか、クラウドだとか、AIだとか、そういったものは間違いなしにこれからも主流にもうなるんですね。そういう企業が、そういう相場ですから、今、私は非常に良い。いや、下がるかもしれませんが、何かのきっかけでここから考えたら、株が下がった会社のことをお前株って。でも、もう上から3割、4割、下で積み立てをしていくというのは、ましてや日本のバブル、やっぱり相当安いところに来ている。積んでいくというのを持って、一発で決める。

さっきのこのグラフを見ますとわかります。他力本願にすると、いつ買うんだろう。その偉いアナリストが買うと言った時が一番いいなんて言うから、今、今すぐ入れろ、やれ、今乗せるべきです、面倒見ないんですよ、というのがちゃんとあるんですよ。これは新幹線で大阪から東京へ帰る途中、富士山のところで雨が降っていた。長いな、しようがない、的に雨が、雨だなぁ。あっはっは。そこから、俺は今、売られたらちょっと会社危ないな、と。で、ショート・ポジションしたんですけど、リーマン(ショック)でやっぱり株が下がる。さっきのこれ見た、これって書いてません? 本当にそうなんだから。こういう場もある。ぜひ、そういうのを関係なくやると思うんです。それは大きな波であればいい。小さな波はあるんですか。大きな波だと1年のスパンで変わるんで、15分で人が打ったり売らなかったり、人のライフプランニング時間から3ヶ月のトレーディングする人が買い見た部分で買っちゃいけない。下から9割上がった銘柄は、割れるところで買っちゃいけない。必ず1回は下がるんですから。

しかし、アメリカの株ではGAFAMというと、かなり山の方なんですね。私は今こう思う。やっぱりこれからも時代、さっきのインターネット、AI、5Gだとか、なんかありますね。これは非常にあります。大儲けの向こうは軌道に乗るというと、もう相場は半値になるだろう、値がいいだろう、期待感ですから。看過できません。でもない。ハッと気がついたら、俺、偉い高いところで聞いてるな、と思うんです。投資家は、今度はこのんです、ゲーム、IFA、どんなビジネスモデルで儲けるんですか、と。それで、いい会社は時代の寵児。利益がなあ、と思ったんだから、理想買い。で、今度は業績、今度は現実買い。今、株を買うのはまあいいんだけども、利益成長が確実な株、利益がどんどんランキング株を買わないと駄目。アメリカの株を買う注意点は、利益に応じて配分してるわけだから、基本的な理論ところを考えたら、期待感、どんな会社でも期待感で最初、これすごい、これから伸びる。5Gなんかを材料に引っ張ると、こういう投資家マークなんて考えたら下がるんだろう。ところが、利益も伴ってくると、利益が出て期待するなら株は上がっていくので。もういいや、アメリカの株はいいよ、という人もいるかもしれない。成長する分野がある株を半分持たなきゃいけないし、その中でも利益が半分ぐらい出ていけないというのがプライス。

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見ながら、まあ、私は最後ですね、あの、IFAですね。個人の資産形成について、これから主役を果たす必要が日本では必要だと、きっとそうなると私は思っています。で、まあ、北村さんでしょうが、憲法な違いがここにもあると思う。正しい、やっぱり、ちゃんとパフォーマンスを上げるには、歴史をひも解かなきゃいけない。歴史が繰り返してるんですから。これでどうするんだ、この後もそう。みんな歴史を知った人が次の手をかける。これは歴史を勉強したら、いや、ありがとう、こういう感じなんだ。ああ、鉄鋼だからこういう感じになる。過去の反省はあっても未来はある。そうすると、目先に惑わされない。目先に惑わされず、やっぱり大きな夢とロマンが持てる。楽しくなる。大きな夢とロマンがそこにないと、またこれからの時代、厳しいというと思います。はい。皆さんね、いろんな場所でファンドをやっていただきたいなと。この以降はまあ見てください。別に賛同しなくてもいいですけど。はい、皆さんありがとうございます。

ありがとうございます。僕からもご質問させていただきたいことがありまして、日産、この証券仲介を取り組むときに、何がきっかけで証券仲介、S証券をやろうと。まず、ここで区切ります。

まずね、営業マン、証券会社の営業マンが何をするのが得意か。回転売買です。開店前、開店前。証券会社の営業は何が秀でてる? トップセールス、回転売買ですね。ちょっとでかい手数料の高いオーナーティ(?)です。ここから始めると、回転させると儲けはこれだけ、手数料はこれだけで儲けが出るだろう。乗り換え。なるほど。万回転ですよ。最悪なのは、儲けがこれだけだ、下がった時、母さん、売れない。そうすると、客の皆さん、損を負う。 [音楽] で、手数料って何だか分からないうちに持っていかれるんだな、と。下がるとこうなる。あっという間にパターンと投げられて、さあ、もう一回好き。その時に、売れば儲けが出てくるというふうに、いくら優秀でもこんなことをしたら、間違いなしに証券は広がらない。これはね、身に染みて分かったのは40になってから。 [笑い] えっ、私も先頭に立って手数料稼ぎをやったんだから。 [笑い] 喜んで、すごいんですよ。行くやつは超えるんですね。2つ落ちて、まだ2つ上がるのがあります。40円でやるじゃないけど20円。お前の証券の営業、これ、お客さんを広がらせる。バブルの時は回転できたらいい。 [音楽] 笑って上がっている時しか波に乗れない。そういうふうに数字に追われると、営業マンは営業に行き詰まっちゃう。ありがとう、部長が言うでしょ。みんな下がりますよね。投資家も毎日嫌な思いするんじゃないですか。そうすると、客は離れる。彼、そうすごいけど、手数料高いの使いましょう、なんて、また消去法。この歴史が、証券の優秀な営業マンを、投資家の輪から抜き出しましたか。友人はお構いません。でも、当時から後ろ指をさされた。その子はいない、ということを、ここのあれです。

では、新規開拓しようと。新規開拓をやるには、3時までの注文を営業に送る。だから、みんな営業は3時以降、一気に行くぐらい。これを受け渡しに行くとか、説明に行くと、帰ってこれないんですか。営業ゲームを審議会でやる感じ。なるほど。お客さんが儲かって、それでも新規開拓ができるのは、手数料差し引いてプラスか。まあ、正直だと、もうIFAしかないなと。長期投資ができる、逆にお客さんが儲かる。 [音楽] で、そこで旬のものを知る。今は10年いいよ、収納やれ。まあ、お客さん開拓をして、口座開拓をして、そしてお客様を儲けさせる。これでいきましょう。で、二者択一で、IFAか、今までの営業か。そうすると何が起こるか。こっち稼いではいいじゃない。もうこっち稼いだけどさ。回転売買の方が稼げるというのは、数える前は、赤字になるような環境の時ありましたよ。ふざけるな、と。やっぱり営業折れた。強かった。この遺書を上げて、俺はなんでスターなんだ、と。それを抑える社長もいた。やめろ、と。

今回、今度初めて、ごめん、初めてですね。最近はIFAがやっぱり口座ができて、お客様の方が分かってきた。営業マンも今、こうなって、それでやっと認めたね。IFAにしかありませんね、というふうになってきたというのは、今のところがそれをやってない証券会社、まあ、東海東京もそうですけど、分からない経営者。いいと思える収入が上がらないじゃないか。オーナー証券会社は、そんなことだったら社員は辞めますよ、と言う方がね、腹くくれないのに問題がある。なるほど。で、しかも、これから証券会社、支店の証券会社は怖いですよ。だってお客さん、老人化していく。今75歳が平均の預かり。あと5年だったら80歳。私の77ですけど、あと3年だったらボケる可能性ある。そんなオープニングだから。 [笑い] にゃん。全部クレームになる。ラボがお客様の将来の資産を作ったのは、皆さんが営業の向こう側。やっぱり一人と一人だと、長続きしない。だから、ボロボロになって、情勢こうなると、ポロッとプラスでしょ、と。クレームが早期解決だけ。早期解決。違う、クレームが起こらない。まだと、ビジネスも。だから、お客様相談室、皆さん意味分からないでやっていただいた方が僕はいいと思う。自分を守るんで。

やっとここへ来て10年、あ、やっぱり我慢してやってきた。それがやっと、こういうところ。残念ながら、大手証券の人はよく分からないでしょうが、いいですね。インターネットで、いや、僕から見ると、もったいない。で、僕から、まあ、最近は、のっぴきならないこと、大手証券会社がやらなきゃいけない。その代わり60%ほどいただきましょう。いや、本当はやってるんでしょ。それから取引のほかはございません。しかし、お客様と一緒に作ってやるというのもある。で、いろんなものを提供してくれる。それを使わない手はない。皆さん、絶対に一人でやるのもいいけど、人を使ってやった方がいいに決まってるんだから。人を利用して、上がった分から少し配分すれば、そこにインベストする。その人たちと一緒にやっていく。それが証券会社の中にきちんと考えがあれば、こんな簡単なことが、なんでノーベルなんだ。ちゃんと作ればいいですが、まあもちろん舵を切ってやるんだろうけど。人を集めてくるのは皆さんの方が得意だ。こう、その後の流れの中では、なかなか夢を与えられない。顧客に夢と利益を与えられれば、必ずお金は入ってくる。長期のビジョンとして管理して、ドルコスト平均法で買って、とかって、それから相手に話をする。まあ、今日、これ、ありがちな話になっちゃう。未来の夢をやっぱり語る。相手に、例えば、株というのは、俺はすごい楽しいんだな、とシミュレーションしてもらえる。そういうふうに株式を捉え直すと、ロマンがあるじゃないですかね。

まあ、保険はですね、あの、証券は夢を売るんですよね。保険はね、不安を売るんですよ。夏はゴールデン。不安を煽らないと売れないです。不安を煽りやすいだろう、というのが具合ですよね。ロマンを売るのと、恐怖を売るのと。そのがん保険もそうでしょ。もし引いたらもう一生こういう、じゃあ少し入っとこうかね。これもつけて、これもつけて、ミラー、と。スーパーで使う。

例えば、何かモデルにされた制度とか会社とかあったんですか? アメリカの制度で、エドワード・ジョーンズ。エドワード・ジョーンズ。人の名前ですか? そうなんですけど、まあ、色々あるんですけど、やり方はどんどん、一人一店舗で行くんだから。僕は一人一店舗制。ただ、あれもコンビニみたいに、借りてあげる、いい場所を、場所を提供してあげるね。それで、その、何て言うんですか、その紙、あれに所属する、流し契約、契約ですから、もう、似合う社員、そこに一種同居する。もう、そうすると、いろんなことができるじゃないですか。あ、もう、あそこを借ります、書きます。まあ、ある程度読めると、郵便局のところですけどね。そういうものでは日本はこれからじゃないけど。300、500から2年後に1000、2000、5000、1万。日本はそんなにありません。その一つの店に何人かいるんですか? 1店舗に一人だけなんですか? 一人でも二人でもいい。税制上のシェアオフィスがコンビニ形式、オーナーみたいな感じの会計処理をする。何とか対面で。それがS証券の証券仲介でも、同じようにやる。これをやったら300代理店、そうなれる。それでも本当になりましたですよね。

いや、のが一番これはね、営業は820人ぐらい、S証券は820人近いがいいですね。それを、この皆さんのIFAに所属してる人は150人。何が起こるか。820人割る、まあ、うちを入れると1000人。1000万以上の営業マンですとか。昔はこれね、何をやればすごい力ですけど、まあ、自由に、でも良いものであれば絶対ついてくるだろう。だから、IFAの証券会社、IFAファンドで、これが伸びる、間違いなしで。テスラを私の紹介者にしようと、300倍儲けてもらってるんだから。いいな、社長、疲れてるそうじゃない、と(笑)。いや、俺、自己で買って儲けてる。事業所、そうそう、タダになるから。レンタカー一般だろう。こんなことしてさ、このチームを大きくしてさ。

日産、その時に丸八証券に買収されます。なんか、会社を買収するっていうのはどういう意味? 会社を買収するっていうか、買収ではどう? 今、夜逃げするような、そういう様、はい。あれは、買ったのが、リーマンショックの時です。それだって株主が反対するんでもいいです。そんな時に何買うんだ。業績不振は別なんですけど、ろくなもんじゃない。反対しますよね。やっぱり赤字でしょ、と。丸八を買収する前に、動く資金を見る。自分のが赤字である。そんな場合じゃない。よく見ると、違う。新幹線で、5、600億ぐらい扱い資産があった。1億ちゃんとやれば儲かるんだ。ちょっとこうやれば儲かる。これはそうね、日はないから、僕だけに任してくれ。やはり、役員メンバー誰もが、僕以外、いらっしゃいません。にわかがリーマンショックで、証券会社どうなるか分からん。6月だから、閑古鳥。動くわけないでしょ。収納、横ばい。がっかり、そう思って。次期を、そんなもの、この時に並べた方が、数を仕上げた方がいい、と。が、思ってやった。それで、その8ページには、純資産…

あるから、まあ二人不安でしたから。うん、まあみんなのやる気もいるし、怒られるんじゃないか、こんなことして、と。うーん、ベンチャーは、俺一人。 なぜだから、まあ、形で年41600億ぐらいの会社があって、1本の銘柄を15%上げれば、まあ、頭いいし、儲かるなっていう。 おお、105位中を理解する50銘柄だから、300銘柄くらい人にも名義で持ち込んで、上がる銘柄を見て持ち込みな。まあ、ゾーン機動力があるかないか、だね。 それをやるから、丸八には、IF(イフ)ようならさ。