震災経験
[音楽] はい、やってまいりました。ビジネス天国沖縄の時間です。 この番組はビジネスの世界で活躍する方々をお迎えして、ビジネスの秘密のノウハウや貴重な情報、人生の転機などについてお聞きする番組です。 この番組ではメッセージを募集しています。メールアドレスはnaga61@fmkoza.jp、FAXは098-934-8653。 また、FMコザではUstreamとツイキャスで映像と音声を配信しています。FMコザのホームページから見ることができますので、そちらもお楽しみください。 お聴きください。よろしくお願いいたします。
この番組は、ライフスタイルテクノロジー、仲宗根智弘弁護士事務所、おはようがした総菜、そして服屋平総合事務所、TBL、当社かでに、父さんフェンス、エルストレスマネジメント沖縄、の提供でお送りいたします。
本日もですね、なんと、なんと、本当に素敵なゲストの方がね、私です。僕もすごく仲良くさせていただいているんですけど、お会いする時ね、本当にね、すごい刺激と学びをいただいている方です。 CMの後にですね、ご紹介したいと思います。それではここでCMです。
ビジネス天国沖縄がお送りしております。 早速ですけれどもですね、本日のゲストの方をですね、ご紹介したいと思います。 本当にあの、以前からですね、あの、たびたびご出演いただきたくですね、声をかけさせていただいていたんですが、今日やっとですね、その願いが叶ったという感じですね。 今日のね、本当にすごい話が聞けると思いますので、ぜひですね、楽しみにしていてください。
はい、それではですね、ご紹介していきたいと思います。 金融の魔術師としてですね、全国的にその名を知られております、北尻克人さんです。 ご紹介いたします。どうぞよろしくお願いいたします。
北尻克人でございます。
北尻さん、ようやくご出演いただけましたね。以前からね、本当に以前から声をかけさせていただいたんですけど、本当にお忙しい方で、ようやくですね、時間を作ってくれてご出演いただけることになり、念願叶いました。ありがとうございます。よろしくお願いします。
もう北尻さんと出会ってからはですね、もうね、もう長いですものね。
初めてお会いした時、僕がまだ20代の頃だったんですけど、その時ね、本当にね、すごい生意気なことを言ったんですよ。 「僕、北尻さんのセミナー、もう聞かなくていいです」って言ったんですよ。 っていうこともあり、本当にね、我ながら生意気だったな、と思います。
我ながら生意気なんだよ。
はい。 でもね、あの、北尻さんのセミナーって、すごくですね、あの、刺激だけではなくてですね、やっぱりこう、日々の生活でもう本当にね、ためになる話が聞けるので、どうぞよろしくお願いします。
北尻さんは、早速ですけれども、リスナーの方に向けて、ちょっとあの、自己紹介をお願いしたい。
昭和41年生まれの、今51歳でございます。 出身は大阪府の藤井寺市というところなんですね。 ええ、大阪ですから、お笑いの街と、そしてまた商売の街ということなんでしょうか。 家が非常に優れたおじいちゃん商売人だったんですね。優れた商売人のおじいちゃんと一緒に、まあ幼少期を過ごしました。 まあ、今はそれがビジネスに大きく役立っています。 そしてですね、もう若い時には18歳の頃に、ちょっとスカウトしていただきまして、若干だけ芸人、お笑い芸人をやりますけど、こちらも売れなかったのですか。
まあ、でもこの時の経験も生きてますから。
この時のしゃべりですね、今も生きてまして。
はい。 もうそうなんですね。 ええ、まあ、ということ、学生の時にお笑いのちょっとお仕事をやらせてもらったのがありますね。
はい。 スカウトされたということは、やっぱりそれなりに面白かったと思う。
はい。 番組がどんどん良くなったらしくて、そこからレギュラーで、ということで、番組レギュラーになりましてですね。
はい。 すごいですね。
はい。 だからね、おニャン子クラブとか、そういう時代で。
すごいですね。 でもお笑い芸人としてこう活動されてたんですけど、今の仕事とは全然こう、全く関係ないですけれども。
そうなんですね。 学生、こう4年間大学生やった後に、就職活動をして、結局はもう芸人にならずにですね、あの、民間の一般企業に就職しました。 そこで法律をずっと学生の時に勉強していましたので、その法律の知識を使った仕事と、子どもの時からもうお金の勘定が好きだったので、お金の勘定、それを使った仕事ということで、不動産建設の、それを扱う会社に入ったんですね。 で、それで10年間ですね。
最初は、お笑い芸人にはそれもならずに普通に就職。
そうなんです。
して、やっぱりこう、お金も好きですし、法律を勉強したのも好きで、得意なものを掛け合わせた仕事、ということになりますよね。
それは結構長くされたんですか?
10年間はさらに、まあやりました。
はい。 仕事したんですよね。 それっておじいちゃんの影響もあったと思うんですけれども、おじいちゃん、やっぱり起業家でした?
自分もその姿を見てて、将来こんな風になりたいなっていうのも、子どもの頃からどこかで思ってなかったですか?
おじいちゃんがそうだったな。
あはは。 それは独立するっていうなった時、はいろんな道があると思うんですけど、どういった形で独立されたんですか?
もともとで、やっぱり金融のことが好きだったので、そのことを人に教えて、不特定多数の人を驚かせるとか、楽しませるというのが好きだったものですから、そういったことを教えて、それがビジネスになるということで、今の金融の、まあアドバイザーだったんですね。そういった仕事に就いたんです。 で、結局そのアドバイスをしてもですね、その方が金融商品を持たないと利益を得られませんので、その金融商品を得るっていう仕事ですね。 ええ、保険の代理店であったり、証券仲介業、そういったところを始めたっていうことになります。
やっぱりこう、紹介、お話しした方に良い状態になってもらうために、お金が必要なわけで、そうですね。
そう、必要なんです。
それでは北尻さんがこう、いろいろ金融商品を、はい、これをお勧めして。
そうなんです。 やっぱり商品を売るっていうのがすごい責任が伴うものですけど、そこまでやらないとですね、まあプロじゃないなと思いましたよ。
独立する時に何かこう、壁みたいなものはなかったんですか?
いや、もうですね。 今まではサラリーマンでずっとやってましたから、どうなるんだっていう不安ももちろんあったんですけれども、それよりもワクワクする気持ち、抑えられないその気持ちの方が大きかったですよね。 始めてから「やっとこんなに大変なもんか」っていうことが分かった時は。
僕も始める前はすごいね、夢が膨らんで。
そうですね。 不安がいっぱいだと、不安で勝っているんだったら、また独立してないね。
はい。 教えるという。
ですね。 あの、ちょっと話が前後するんですけど、北尻さんの、おじいちゃんからすごい影響を受けたんですね。どのような形でおじいちゃんから。
そうですね。もう、物心ついた時からですね、おじいちゃんが食卓の夕食の場でですね、いつもいろんなお金の言葉、商売のことが教えてくれますね。 はい。例えばですね、税金を安くするなんていう、なんですかね、節税の話とか。
はい。 それはもう小学生の頃から。
小学生の頃から教えられてましたね。 まあ、相続対策とか相続税対策なんてのも、もう小学生の頃から教えられてましたし。 まあ、中学生の頃ですかね。まあ、一番心にやっぱり残っているのが、今でもそれが自分の商売の、まあ、なんて言うんですか、基礎になっているんですけれども。 「将来お前が商売人としてお金を儲けようと思ってお金を追いかけて行ったら、どんどんお前の背中にお金は逃げるぞ」というわけですね。 「商売っていうのはお金を儲けることではない」と、なんて言われました。 「商売というのは人を喜ばせることを商売って言うんやで。お前の目の前に人が来るやろ。で、その人を喜ばしてあげたら、喜ばせてあげたら、お前にお金払いたくなるんや。だからいかに商売っていうのは相手、自分の目の前にいる人を喜ばせるか、人間ってどうやって喜ぶか、得をさせるか、これやってたら商売になるよ」と、見てきたね、なんて本当に教えてくれましたね。
小学生の頃からですか? 中学生の頃だね。
ですね。 いわゆるこう、英才教育ですよね。
はい。 税対策とか、まず税金とか、知らないと。 お金、お金、言うな、とも、そういう時代ですよ。その中で食卓では節税の話。
そうなんです。
やっぱりって、本当に行こう、商売の原点と言いますか、北尻さんのね、活動の、なんて言うんですか、こう、今ほどこう、お医者さん、意見ですけど、こう、本当にこう、その通り紹介されているなんて話をすごく受けますけれども。 結構中学生の時にこの言葉って、やっぱり印象的だったんですか?
そうですね。もう、ずっとそのおじいちゃん、おばあちゃんのそばにいましたから。 普通だと思ってました。
それのっていうか、社会人になってから独立する時にセミナーで学ぶとかっていう感じに。
失敗してきた。
もうすでにこう、なんか社会に出る前で一番大事なものをいただいたというか。
そうですかね。まあ、今になってみれば恵まれてたんだと思いますね。
はい。 年間で全国を講演で回れてるんですけど、僕も今、北尻さんのお話を伺って思ったのは、北尻さんがこう、今まで培ってきた経験、そしてこう、好きなものが全部ミックスされた仕事をしている、って言いますか。
もう、本当に。
「よく仕事が好きなんだね」と言われるんですけど、「仕事が好きなんでなくて、好きなことを仕事に」
本当にそうですよね。 お笑い芸人で、人を喜ばす。
はい。 これもあり、人を喜ばす。
そうですね。 で、やっぱりこう、話術も必要になってきますし。
そうですね。 黒ですからね。
で、好きな金融、お金の勘定。
はい。 そのおじいちゃんから色々教えてくれた、節税も含めて。
そうですね。 すごい、本当にこう、ミックスされて。
はい。 本当に行こう、こういった、護衛かもしれないですけど、本当に必要なものを経験して、全て取り入れてされてるなっていう印象を受けますね。
確かにそうですね。 やっぱり人生のほとんどって仕事のことを考えているんですよね。
はい。 24時間。
もう24時間。
もう24時間。
もう24時間です。夢の中でも。
そうなんですね。 やっぱりそれ、それが好きなのか嫌いなのかっていうことを、まず人生で聞くべき。
そう思います。 はい。 仲良く最近で、お仕事が苦しいからといって自殺する方いらっしゃったんですよ。もったいないと思います。 嫌な仕事をやらなくていいと思いますね。だから本当に仕事で死ぬから自殺なんてこと、絶対しないで欲しいんですよね。 辞めればいいんですから。自由ですから。 仕事もいくらでもあります。
はい。 本当にね、あの、自分の好きなことをやるっていう、しっかりでも、なかなかね、そう思ってもできない、こう、現実っていう方が大多数かな、と思う。 僕もね、あの、もし好きなことを仕事にされるね、やっぱりそういう姿をね、子どもたちとかね、これからの人にも見せてあげるっていう一番の教育なのかな、っていう思うんですけどね。
まあ、仕事の選び方というと、僕らもよくあの、金融のことを教える時に仕事の選び方って教えるわけですけれども。 人間って共同生活が最大ですか。まあ、神様そういうふうに人間を作っているわけですから、必ず共同生活をするっていう動物なので。 共同生活
ビジネス天国、大きなお送りしております。本日はですね、金融の魔術師として全国的に有名な北野克人さんをお迎えしております。1時間、引き続きよろしくお願いいたします。
[音楽]
はい。この本もすごく評価も高くてですね、業界でもうかなり売れてまして、思うんですけども、北野さん、現在ね、お仕事っていうのはどういう感じなのか、ちょっとお話しいただけますか。
今は、本業っていうのは、やっぱり金融のアドバイスをして差し上げて、そして金融商品を売ることですね。生命保険の商品もありますし、損害保険の商品もありますし、あと証券の商品を売る。まあ、これが一番大きな仕事です。
あとは、もうそのアイデアをいろんな人に教えてくれって言われてですね、そういった金融マンの教育とか、あちこちでは講演活動なんていうのもやらせていただいております。
北野さんの講演会、あの、機会があればぜひ参加してほしいんですけど、聞いたことない衝撃と言いますか、もう今までの常識が全て覆るというかですね、あと知らないことばっかりなんだよなっていうね、本当に実感する。もう2時間ぐらい受けたんですけど、あっという間ですね。
北野さんのセミナー、本当にあの、受けてほしい方がいいんじゃないかなと思いますね。漫才やってるときは全然参加なかったんですけど、3分で飽きられてたのが、これを2時間やっても飽きられないっていう、こっちにアピールする才能があったのかなと思いますね。
やはり、漫才をやってたっていう時の経験が生きているなっていうのは、やっぱりこう、話を面白おかしく、飽きないようにね、でもためになるっていう核心を突くと、すごいなと思うんですけれども。
元々芸人でしたからね。前座をやるわけですよ。そうすると前座ですから、時間は短いわけですね。その短い時間の中で一瞬で皆さんの心を掴まないといけない。この訓練をずっとされましたよ。はい、かなり生かされています。
もうちょっと、あの、可能性の部分でいいんですけど、北野さんのこの仕事の中で、お金のアドバイスと言いますか、はい、どういった内容を教えてくださるのかなと。なるほど。
そうですね。まあ、自分の財産を増やすっていうことについてなんですけれども、だいたいですね、人生において悩み事であったり心配事のほとんど全てって、お金に関することなんですよね。お金のことか、健康のことか、人間関係のことか。多分皆さんだいたいこんな集約されると思うんですけど。
お仕事のことであったり、まあ人間関係も健康のことも、実はお金があると解決することもたくさんあって。ということは、お金があれば解決する人生のほとんどは解決するんだな、こう思うわけなんですよ。そうすると、やっぱりお金を増やそうということが大事だと思うんですね。
でお金を増やすにあたって一番大切なことは、他にお金に働かせるということなんですよね。はい。というと、最近あの有名な学者先生がいます。トマ・ピケティさん。はい、フランスの経済学者の方ですけど。あの方が言っているのがですね、過去、まあ長い間ですね、400年ぐらいにわたって世界中にあるお金の量を調べた。そしたら、人間が働いて得たお金よりも、株式投資や不動産投資のような運用によって増えたお金の量の方が世の中には多いということが分かりました。まあ、こういうことなんですね。
常にお金に働かせないとダメですよ。子供に「遊ばないで勉強しなさい」?いや、子供遊んでいいです。お金に働かせましょうってこう言いたいわけでございますね。
ある、あの、成功、例えばお話を聞いた時ですよ。「あ、なんとなく分かった」という方もいらっしゃると思うんですけど、実際じゃあどうすればいいのかっていうのは分からない方ってことなんですかね。
Zの方々から北野さんがそうなんです、アドバイスそうなんです。具体的な「こうやっていくんだよ」っていうことですね。
あの、昔は「一生懸命働いてでもしなさい。仕事というのはしんどいことをしないとうまくいかないのよ」とかですね。これは間違いでしたね。これそう言ってるお金持ちじゃないですからね。
自分が働くよりお金に働かせるってことが大事だったんですね。
昔の教えで、「苦労は買ってでもやれ」って言ってたじゃないですか。
ただ、僕、苦労っていうのは買わない成分です。結局、苦労とか何とか関係ないって感じですよね。
いや、それであの、そんな話をしてますと、僕も一緒に教わったんですけど、人間が働くというのはお金を儲けるために働くんじゃないですからね。
よく「家族を養うために仕事するんだ」っていうご家族、まあ、裕福な家族にはなってないでしょ。イチロー選手だって、そんなこと言わないで、家族を養おうと思ってバット振ってるとは絶対ないですよね。
家族のためにって、なんかね、重荷になってるじゃないですか。
どうも違うんですよね。
結構、家族のためっていうより、別に犠牲になってそういうのは、僕は大事なことだとは絶対思わないんですよ。
と思います。
ですから、奥さんは旦那さんに、「旦那さん、明日からは、まあ、家族のために働かなくていい。人の役に立つために働いてきてね」ってこう言っていうわけ。
他、いいでしょ。
いい仕事しますよね。
確定的。
自分のため。
いや、もうそうなんですよ。絶対そうですよ。
はい。北野さん、そういう教育とかっていうのも、やっぱりこう、こうやっていきたい。
そうなんですよ。ですから、子供たちには教えたいんですよね。ですから、最近はその子供さん向けにこのお金の考え方を教えるという講座をよくやってほしいですね。
7歳の子供さんからお越しいただいております。
はい。早ければ早い方が、まあ、絶対ですよ。彼らの常識になるんですけどね。
やっぱり日本の教育っていうのは結構間違った教育が多いですよね。
で、子供さんの教育もそうだけども、家で教えるのはやっぱりお母さんなので、お母さんのそのお金の正しい教育ってのもやりたいなと思っています。
やはりですから、日本っていうか、そういうお金の教育面では世界的に見てもちょっと遅れているというか、それは日本だけではなくて、どこでもです。そういうことしてる人、もうどこの国でもごく一部の方は正しい考えだと思ってますので、日本でも裕福な方はちゃんとそういう正しいお金に対する考え方を持っているから裕福になっていらっしゃるので、そういう考え方ですね、こういろんなところに教えていきたいなと思うわけですよね。
まあ、結構日本人は昔からこう、苦労とか苦しいことを美徳とするような考え方があるじゃないですか。
そうですね。
でも、北野さん、忙しく働いてるじゃないですか。で、好きなことしてるから楽なことしてるわけじゃないじゃないですか。
多分、すごく好きなことだから、楽なことだと思ってるんですよ。だから、その好きなことだから楽なことしてるのとはまたちょっと違うのかなと思いますね。
「楽なこと」の後ろに「し」をつけたら「楽しい」ですね。
そう、そうです。「楽しく」やってる人に勝てないですね。
ああ、危なかったですね。
楽しいからどんどんやりますから。やめないですから。また脳も働きますから。アイデアもどんどん出てきます。
はい。北野さん、今回は沖縄で講演会をするために、はい、沖縄にいらっしゃってるんです。
今回、久々の沖縄での講演です。「あなたは知らずに受け取っていないお金がある」というテーマの金融のセミナーになります。
なるほど。これはどういった内容?
これはだいたいですね、保険に関する話ですね。
いや、もう本当にですね、ぜひ生で聞きに来てほしいなと思います。
生で伝えたいことが、もう山ほどあるんですけど、時々、もう喉元まで出かかってるけど、言いたくて言いたくてですね。
これはさすがにね、あの、今ここでは言えないです。
今、ここでは言えないと。
いうことですよね。ぜひこういった、もう足を運んでいただきたいなと。
はい。全国でやられてますんで、またお越しください。沖縄にも、あの、久しぶりですよね。
あ、お久しぶりです。ですから、3ヶ月ぶりくらいに来てたんですよね。
もう本当に東京、大阪、沖縄とね、全国、まあまだ日本だけですけど、こういう風な活動ですけど、またね、世界に飛び出していくんじゃないかなと思うんですけど。北野さん、今後の活動と言いますか、はい、展望と言いますか、はい、教えていただきたいですけど。
はい。やっぱりこの自分の与えられた使命というか、自分の得意分野のこのお金の正しい、お金に対するものの考え方というのを一人でも多くの人に伝えたい。もうこの部分に関しては、もうこの上ない使命だと思っておりますので。
そのためにお母さんであったり、子供であったり、そういう教育をどんどんしていきたいと思いますし。で、またいろんな情報とかアイデアも日々仕入れて、自分の中に蓄えていきたいと思います。そして、もう毎日が成長ですね。新しい発見を毎日続けていきたいと思います。
終わりじゃないと。
終わりはもう死ぬ時ですよ。
はい。
いや、もう本当にね、あの、自分の好きなことをやるっていう、しっかりでも、なかなかね、そう思ってもできない、こう、現実っていう方が大多数かな、と思う。僕もね、あの、もし好きなことを仕事にされるね、やっぱりそういう姿をね、子どもたちとかね、これからの人にも見せてあげるっていう一番の教育なのかな、っていう思うんですけどね。
まあ、仕事の選び方というと、僕らもよくあの、金融のことを教える時に仕事の選び方って教えるわけですけれども。人間って共同生活が最大ですか。まあ、神様そういうふうに人間を作っているわけですから、必ず共同生活をするっていう動物なので。共同生活。
はい。
本当にね、あの、自分の好きなことをやるっていう、しっかりでも、なかなかね、そう思ってもできない、こう、現実っていう方が大多数かな、と思う。僕もね、あの、もし好きなことを仕事にされるね、やっぱりそういう姿をね、子どもたちとかね、これからの人にも見せてあげるっていう一番の教育なのかな、っていう思うんですけどね。
まあ、仕事の選び方というと、僕らもよくあの、金融のことを教える時に仕事の選び方って教えるわけですけれども。人間って共同生活が最大ですか。まあ、神様そういうふうに人間を作っているわけですから、必ず共同生活をするっていう動物なので。共同生活。
はい。
本当にね、あの、自分の好きなことをやるっていう、しっかりでも、なかなかね、そう思ってもできない、こう、現実っていう方が大多数かな、と思う。僕もね、あの、もし好きなことを仕事にされるね、やっぱりそういう姿をね、子どもたちとかね、これからの人にも見せてあげるっていう一番の教育なのかな、っていう思うんですけどね。
まあ、仕事の選び方というと、僕らもよくあの、金融のことを教える時に仕事の選び方って教えるわけですけれども。人間って共同生活が最大ですか。まあ、神様そういうふうに人間を作っているわけですから、必ず共同生活をするっていう動物なので。共同生活。
はい。
本当にね、あの、自分の好きなことをやるっていう、しっかりでも、なかなかね、そう思ってもできない、こう、現実っていう方が大多数かな、と思う。僕もね、あの、もし好きなことを仕事にされるね、やっぱりそういう姿をね、子どもたちとかね、これからの人にも見せてあげるっていう一番の教育なのかな、っていう思うんですけどね。
まあ、仕事の選び方というと、僕らもよくあの、金融のことを教える時に仕事の選び方って教えるわけですけれども。人間って共同生活が最大ですか。まあ、神様そういうふうに人間を作っているわけですから、必ず共同生活をするっていう動物なので。共同生活。
はい。
本当にね、あの、自分の好きなことをやるっていう、しっかりでも、なかなかね、そう思ってもできない、こう、現実っていう方が大多数かな、と思う。僕もね、あの、もし好きなことを仕事にされるね、やっぱりそういう姿をね、子どもたちとかね、これからの人にも見せてあげるっていう一番の教育なのかな、っていう思うんですけどね。
まあ、仕事の選び方というと、僕らもよくあの
で、打ち立てて、それを続けていくっていうのは、好きなことじゃないと続けられないことですよね。嫌なことでも、楽しかったりするんですよね。日もあるんですけど、楽しいことしたら苦労するよ。気をつけて、好きなことでもゆっくり進む、みたいな。そうなんですよ。一番しんどいのは、じっとしていることなんですよ。じっとしているのが一番いいんですよね。
あの、そういうね、人生っていうのは本当に素敵だな、と思いますね。人たちでも、今後の展開を、まあ、考えないといけない。本当に一人でも多くの方に、本当にお金のスキルだけではなくて、仕事の楽しさだけではなくて、その生き方ですね。日達さんにも、僕の金融セミナーされてますけど、金融の字面もね、なんかあの、していただきたいな、と。ありがとうございます。
で、今日のラジオの収録も、とても良い機会だったんじゃないかな、と思いますね。はい、ありがとうございます、というんですよね。あのセミナーでお入りいただいて。はい。こういうラジオとかの場では、あの、スキルだけではなくて、人生でも様々なことを経験されてきた方ですから、いろんな方の影響と、震災というね、大きな転機を経験されています。いろんな方に本当に聴いていただきたいな、と思うんですね。このラジオをね、あの、聞いている方々がいる中、メッセージと言いますか、はい、一言お願いしたいんですけど。
人生、一寸先って何でしょうね。一寸先は闇、という方がいらっしゃるんですけど、一寸先は光でしょうね。明日は明日、きっと良いことがあると思います。目の前は海に暗闇でも、先は必ず光です。見上げてみれば、きっと明日、今日なかったことも、明日きっと何か良いことがあると思います。本当に人生って、本当にそうなんですからね。短い時間で、と言いますか、ちょっとしたきっかけで大きく変わることになりますよね。僕もそうでしたね。本当に、あの、そう思うんですよ。それはいろんな出会いがあると思うんですね。
本当に、良い情報との出会い、いろいろあると思いますが、一つでもね、一番こう、人の人生を変えるっていうね、影響を与えると思いますので。日達さんね、全国回ってます。なかなかお忙しい方なんですけど、セミナー沖縄でもやってますので、ぜひ参加していただきたいと思いますね。このラジオもね、はい、何回もね、聞いていただきたいな、と。はい。ご視聴ありがとうございました。