山口さん
街、ちょっとちゃんと設定数字を入れておきました。ライブが見れますね。だったり、以上、皆さんのスマホの電源が切れない人、知ってました?充電はね、ああ、はくすっ。
じゃあ、ちょっとまず画面、SPがだいたいわかると思うんですけど、映されますね。えーと、今S&P500、53年の水準を付けます。で、前も勉強会で何回も言ったと思うんですけど、ここにあるね、チャート線が3つ引いてあります。すいません。で、一つが赤の線っていうのが13週の移動平均線で、これ、参加、別にこれも皆さんも、来ませんが、聞いてる人は何回も聞いている。で、緑の線が26週の移動平均線ということで、そう、6ヶ月の移動平均線。黄色が52週の移動平均線ということで、そう、1年のね、移動平均線になります。いいですか?
で、今のちょっと局面、どういう状況かって、何回も言いますけど、今52週の移動平均を下回ってる局面。で、52週を下回ったら、皆さんが資産のアドバイザーとしたら、一回考える。トレンドが変わった可能性がある。だから、その移動平均線を、これね、こんなYahoo!で調べられるし、どんなあの安い株式アプリでも、こういうチャートは出てきます。えー、でもしくは週足じゃなくて日足で見るなら200日移動平均線。長期のトレンドを見てくださいね。これを下回った局面では、だいぶ「いいタイミングだ」っていうか、「だいぶ下がったな」とか、皆さんの中でああ、ちょっと「心と儲かってないな」っていう雰囲気の状態です。だから、雰囲気がこんな状態だったら、一回チャートを知らない、一、一回見る人がいると言わないのです。
だから、その中、そういう週間の、これを下回った局面というのは、どういう局面なのかというと、ほとんどの人が、過去1年間の投資して儲かってないんですよ。いいですか?損失が大きくなっている。儲かってる人があんまりいないマーケットになっていくと。で、なぜ儲かってない、こういう雰囲気、儲かってない人が多くなっているのに下がっている、その理由を考えるようにしてください。
まあ、具体的に申し上げると、3つの可能性がある。人が1年間、過去1年間でほとんど儲かってないのに株が下がるのは、投げている人が、株を投げ売っているんです。投げ売っている時って、チャンスだったりするわけです。いわゆる、お買い物しててもバーゲンって言って、在庫処分みたいにお店が値段を、とりあえず売ることを優先している時は、安く物が買えたりするじゃないですか。株も一緒なんです。人がやってるもの。
で、その時に考えなきゃいけないのが2つ。大きく2つ。投げ売ってるのか、投げ売ってるのか、それとも、ちょっと、まあ、混乱して投げ売ってるのか、長期的にその後もまだ下げそうだから、早めに逃げてるのか、ここをちょっと冷静に考えないといけない。ここの区別、すごく難しいんですけど、例えば今の状況ってどうなのかっていうと、今の状況というのは、どちらかというとウクライナの問題とか金利上昇。ですから、だいたいね、8、理解のできないこと、皆さんにとって不安な材料が、なんか「大丈夫かこれ?明日、上がるか?大丈夫か?」って思いました?何ですか?あの、エンド、皆さんにとって理解できない懸念材料が3つも4つも出てくると、だいたい人ってパニックになる。今回、利上げだけだったら冷静に対応できたと思うんですけど、ウクライナの戦争まであって、で、インフレまで加速して、原油も上がってって言って、皆さんにとってその結果がどういう影響をもたらすのか分からないようなことが3つも4つも重なると、逃げてるのはパニック。
で、そこでこの下げて、パニックによる売りなのか、本当に悪い、経済的に悪いのだっていうのを考えなきゃいけない。そのギャップが大きければ大きいほど、儲かる。実は経済状態、こんなに良いのに、株価こんなに下がってるって言った場合は、何、この経済に回帰していきます。でも、本当に経済も悪くて株も下がってる、次はまだ下がる可能性はある。で、少し買い方を要注意しなきゃいけないんですけど、今現状で言うと、さあ、皆さんも知っている通りね、先週出てきたアメリカの雇用統計も一つですけど、経済的にアメリカが、日本は別、アメリカ株に対しては、経済的に大きく悪くなっている状況ではないんですね。雇用を見てる限り。もちろん、いろんなところで減速感もありますよ。減速ってことによって、不動産がちょっと金使うの抑えられてきたとか、株式市場も下がってるとかするんで、その、アセットって言うんですけどね、いわゆる資産は少し値段が止まりだしてきた。でも、実体経済、GDPとか雇用統計とか、そういうマクロデータ、いわゆる経済の勢いがあるか、その音の良さを考えた時に、じゃあそこまで下げる必要があるのかっていうのを考えるレベル。で、それが分からなければ、そこで皆さんがアドバイザーの意見、専門家の意見を集める。その観点にしてください。
やみくもにデータがいっぱいある中で、一番いいデータを探すのは無理なんです。皆さんが疑問に思ったところのデータを探す。それは正しい情報処理っていうか、情報集めなんで。
で、それを言うと、じゃあちょっとここにチャート載せましたけど、今どれぐらい下げてるのかっていうと、S&P500、4818っていう今年の、去年の11月の17日からですね、3810ですから、おおむね20%今S&Pが調整しています。で、その前、コロナショックってどうだったかっていうと、左隣にありますね。3393ポイントから2191ポイントですから、マイナス35%。これで考えるのが、ああ、コロナほどは下がってない。S&Pに関しては35%までは調整してない。まだ下がるのかな?って考えれば、じゃあ一歩、次のSPではプラスバック。いいですか?ってことで、次、同じ、えー、3番。ってパッと直、色合いが違ってくる見方が分かります。なぜならば、なぜ、ナスダックも同じように52週の移動平均線下回って当然というわけです。もう下げ幅見てもらうと、コロナの時に9838から6631、何%下がったか?33%コロナに下がってますね。で、なぜだ?現在の下げてるものと16209分半、なんと調整上がった。はい、早く行きます。
えー、コロナも同じくらいの調整、3割超えてる。ですから、S&Pの、何て言う意味だったら、S&Pは下がってない。ナスダックは、どこ、あの、コロナは世界経済、世界全体を経済的に止まってしまって、補助金が必要な人は知ら、言われたね。藍住ではないですよ。でも、株の時に同じくらい想定している。同じくらい、ここまで来たよと。で、このパーセント、いいですか?なんで、何が大事か。あの、こういう局面でどこが終わりなのか、どこが悪いか、っていうのは、移動平均線の上で動いている場合だったら、ああ、いいタイミング。じゃあここら辺で買いに行きましょうか?って、そういう目安がある。あれば13週移動平均まで最近止まってるんだから、じゃあそこで一回買いに行こう。止まる予兆があった。26週で止まりましょう。こういうチャートって大丈夫よ。それ顔してる。ある。それはそう。日本、ソロで。
で、底が見えなくなった。どこが終わりなのか、っていうのは、どこを探したらいいかというと、前なんですけど、過去、そういうものを頼りにすることが多い。上から何%下がったら、過去、これぐらいで調整が止まったら、って。これの、まあ、当てにならない人もいるんですけど、僕は手にしてて。なぜか?株式、少なからぬ人がやってる。で、人が何かを頼りにするものって、何でも大事で。
じゃあ、ちょっと次のページ、ごめんなさい。6ページ目。今、今の画面をちょっと小さく。えー、過去100年間のアメリカの景気後退局面、いわゆるベアマーケットですけど、弱気相場。いわゆる景気が後退していて、株が下がる最中だもの。そんなピークから底までどれくらい調整したのか、という100年間で17回のデータです。で、一番上書いてある0329、見えてない。これは090329というのは1929年の世界恐慌。世界恐慌は株価がピークから85%下がった。これをチャート、ああ、この辺にバーと出している。実はアベレージって、これが今回の時、皆さん、さあ、キャピタルさんと、部、一本を責められる場所がある。され、これ、なく打つ。知っ。
これは、だいたいこれぐらいで止まる可能性ありますね、アベレージで。人が、これぐらいでよく、役に思うんじゃないですか?まさにさっきの定義に戻ります。前回はこれで止まった。33%下がったら、もうS&Pの、最近はもう止まってるんですよ。今回もそれぐらいか。人が、この、いっぱい大きく下げだしてきて、魅力的だと感じる水準っていうのがここら辺なんです。もちろん、いろんなショック、今ショックや持って行きました。ある平均という方が、何が言いたいんだろう?ナスダックに関しては、もう十分な調整ができた。PRも21倍ぐらい。ナスダックに関しては、8、下げ幅、もう十分、人が買いに生まれるな。一方でS&Pはどんなんだと?S&Pはコロナほどは下げてない。まだ調整するかなと思う人も、僕はね、逆にS&Pはこれでいい。なぜかというと、ナスダックは、まあ、結構リスクは高い銘柄も多い。だから、まあ、どうしたら、比べればS&Pを大きく動きやすいところがあって、さっきも言った、20%台、1.5倍ぐらいで、まあ、いいのかな。
を、実際今の局面、ここに入れているか、って考えていると、20%でデジタル、アップっていくつに合ってるかというと、ギターの絶海の土産のタイミングに一番近い局面。いつか?2018年の後半から2019年にかけての調整。まあ、今に一番近い。それ、ちょっと、そぼー。S&Pで、今、こちら、今このページで、このページが10年で、おったわ。ちょっと、音、書きますけど、まず1個目、2015年から16年。おね、9、丸がついてる。これ、実はここにあるのは、いいですか?過去10年間で52週の移動平均を下回った局面をピックアップした。4回した。今回でですか?10年で52週を下回った局面での4回。4回。リーマンショックを覚えた4回。で、4をそこで買ってれば、その後大きく上がっているの分かります?1年後がかなり上がっているのは分かります?いいですか?
だから、52週の移動平均を下回る時は、皆さんは今まで以上に投資したり、買う姿勢を持ってもらわないといけない場面。それが後々、全体にお客さんの利益の拡大に繋がる。ある程度は買わなきゃいけない。けど、もう買えほしいですね。毎月毎月1万円ずつ買ってるのだとしたら、こういう時期に関しては3倍にしてください。5倍にしてください、という呼びかけが必要です。ちなう。その、あの、ギターかかる。
で、その中で言うと、まずここの左にある5個ってのは2015年から16年。ってなくらい。前回の利上げ。アメリカがリーマンショック後、利上げを始めて行ったのが2015年の12月。ね。こう、景気、一
なって。これ、中央銀行だから難しい。日本もそれでバブル崩壊を失敗した例もありますし、アメリカも痛い目を見ながら、失敗を経験しながらやってきました。
今、いずれにしてもそういう局面ということなんで、じゃあこの利上げがいつ織り込まれるかが一番大事なんですよ。利上げの織り込みさえすれば、金利目標がわかる。どれぐらいの金利まで上げればいいか。今はちなみに分からないから、さっき言いましたけど、年末までに3%、来年は夏ぐらいに3.5%か3.7%くらい織り込んでいます。これはインフレ率がどこまで上がるか分かりません。多めに市場が織り込み、どれぐらいまで行くか。ちょっとインフレ率の予想を踏まえて、次の10ページ、資料をご覧ください。
あの、ここにあるチャートが、実は皆さんがよく見ているインフレ率と言われているものです。色々なインフレ指数がいくつかある。いわゆるコアインフレ率と言って、食品とかエネルギーを除いた指数を、中央銀行が一番見ると言われています。なんで食品とかエネルギーを除くと、ブレの大きいところを除外できる。次々に色々な要因で変動してしまうので、本来の、そういったエネルギーとか食料品のようなブレのない項目といったもの。こういうのって、労働の賃金とか、そういったものに影響するだろうし、そういった大きな指数なので、今は6.3%とすごい高いです。これ5月の11日発表になりました。
僕の考えは、結論から言いますと、もうインフレ率はピークアウトしたと。だからこの後、株価が6月の中旬ぐらい、もう底を打つのは6月の中旬ぐらい。このインフレ率が下がって、株価が戻っていくと思います。なので、特にこれ前回FRBも底打ちするよ、という話。今ちょうどそういう動き。あの、今は少し話題じゃないですか?なんでかというと、結構いいところで買える。なかなかそこで、毎日買ってる人なら一発はそこで買えるわけですけど、なかなかね、そこでは買えない。まあ、底値では買いたい。だから5月、6月、7月は投資ですごい大事です。
なぜこの後底を打つのか。まずそもそもインフレ率が高いから、という話ですけど、まあご理解されていると思いますが、今供給が制約されています。半導体不足。いわゆる中国によるロックダウンが世界中で起こり、工場が足りない。なので供給制約になっている。加えて、需要サイドも戻ってきています。供給と需要で決まるのはわかるけど、需要サイドの方が、コロナで溜まっていた落ち込んだ消費が回復してきている。例えば、旅行に行きたいとか、そういった消費が。皆さん、ハワイへ行くお客さんもすごい増えましたよね。あれって何年間もみんな行けなかったから、急いでハワイ旅行に行ったりしましたよね。これ、溜まった消費がある。こういうのがアメリカとか、先進国で起きている。だから需要が強いのに供給が足りない。
供給が足りないのは、コロナ前の回復が進まないのと、もう一個、中国のロックダウンがね、色んな工場を止めちゃった。今一番、半導体で動かないのは、半導体不足で車が全く作れない。なぜかというと、車載用半導体がなくなった。工場を止めたわけです。で、止めたのは、半導体メーカーの方が、例えば、パソコンとかタブレットが過去最高に売れて、車で使う安い半導体と、パソコンで使う半導体、どっちを作りたいか。企業としては、こっち(パソコン用)を作りたい。で、こっち(車載用)を作った結果、こっちの安い、それこそマイコンとか言われているような、例えばパチンコ台の生産が遅れる。工場は潰れたでしょ。ある車載半導体の会社が、名古屋から撤退しました。なぜかというと、作れないから。パチンコの半導体も、車載コンピューターに使われているような安い半導体も。
この半導体というのは、主にどこで作っているかというと、受託生産で台湾とかで作っているんですよ。昔は日本がそうだったんですけど、作らないと儲からない。大量に常に作らないと儲からない。加えて、景気が影響を受ける。車が売れなくなったら、パソコンが売れなくなったら、急に生産量が減る。かといって作らなきゃいけない。そうすると、企業としては、昔のシリコンサイクルみたいに、設備投資を圧迫しながらやるより、自分で必要なものを台湾に受託生産してもらって作ってもらいます。こういう仕組みになっている。アメリカも日本も、彼らが作ってくれないと、彼らが売れ残ると、売れなくなると、困る。だから、今台湾が作ってくれなければ、何も作れない。はい。僕もね、そうなるだろうなと、ずっと前から思っていました。そういう影響が供給サイド。
じゃあ、需要と供給サイド。もう一つがここにある、このチャートをご覧ください。緑の線というのが、前年同月比。で、赤の線が、これはコアCPI指数。要は、去年とどれくらい上がったか、という指数。去年のCPIじゃないんですよね。今の数字と比べて、その指数がコアの。これ見てもらいたいのが、左からここまでは、オレンジ色の線が、過去のトレンドライン。赤の線とオレンジの線がほぼ並行で動いています。この間、1%から1.5%、1.2%から3.5%ぐらいの物価上昇率で、50年間、ずっと過去は安定していました。それが今、急にこの赤の線が下に入っているのがわかる。これくらい乖離しています。
実はこれは大事で、なんで今CPIが高く出るのか。もちろん需要と供給が合わないのもある。もう一方で、土台が違うから。つまり、2020年の4月から2021年の4月まで、CPIが過去の平均を大きく下回っていた。いわゆるベース効果。なんで今高いかというと、去年の4月からCPIが高くなっている。ここから急激に上がっている。去年の4月とかと比べて、何があったかというと、ちょうどその低いところ、低い数字と今を比べてるから高く出やすい。それがいつ解消するのか、というところを見てもらいたい。この平均線を超えている部分。ここ、ここが、これは、実は去年の4月で、本来コロナがなければ、これくらいの物価になっていた。だと。ちょうど4月を境に、コロナで失われた物価の上昇率を、この2年間で戻していったから違う。これから出てくるデータというのは、割と平均的なデータと。ちょっと見てもらいたいのは、その。
これが4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月と。今度は、過去の平均線より高いところ。赤の線。この後というのは、逆に、今まで低いところと比べたんですけど、6月、5月以降、特に高くなっている局面と比べます。そうすると、土台が高いところと比べるから、もっと高くならない。僕はそうなると思っています。おそらく次の数字からは、CPIは6.3%から5.5%くらいに下がる。7月、8月、9月。おそらく9月はCPIが4%台に突入する可能性もある。そう。理由は、この土台が変わるというのと、やっぱり供給サイドがやっぱり回復してきます。コロナでやっぱり物を生産したくない、だったのが、作りますよ、と頑張っている。それとあとは、これはアメリカの需要サイド。やっぱり景気の影響を受けてきて、金利上昇と、外部要因。やはり、上で、先進国、日本発。日本は今、スタグフレーション。景気が悪いけど物価が高い、という状況ではない。なぜかというと、賃金上昇率が、コロナ前と比べると、5%。去年の今と比べると、賃金も上がる。物価は6%上がってるけど、まあなんとか吸収できる。なので、ここが違う。
で、そういう意味で、供給は増えるけど需要は落ちて。まあ、前年比に対して比べるのも、そうなってくる。この後CPIというのは下がる。で、今株価が切り返したのは、実はここにある、これが緑の線。ちょっとピークアウトした。緑の線がピークアウトしてるでしょ。でもこの後、さらにこっちに行く感じ、こっちでいく可能性もまだある。これを市場は今、こっち(下)か、こっち(上)か、どっち行くのかっていうのを気にしている。だから株価がなんで動くか簡単で、下にCPIのような指数が出たら、株価は上がります。より、まだ上がっちゃうかもしれない、というデータが出ると株価は下がる。この後、やはりこのピークアウトを確かめに行こうとするでしょう。僕が6月の中旬だと言ってるのは、次のCPIが出るのが6月の11日か12日。5月の数字が出る。6月の14日と15日、FOMCがある。その間にもCPI関連、物価を示唆するような経済指標が出る。おそらくそういったデータが、物価上昇率が下がっている、ピークアウトした、というのを確実にするようなデータが出るだろうと予想で。FOMCでもそれを一番取り上げる。これは外れない。
僕は思っているのは、おそらくこの後、金利は上がります。今もさっき言いましたよね。10回利上げ、要は、まあ、そう。来年度の夏までには。これ皆さんでも見れる、FedWatchというホームページがCMEグループに行ってもらうと見れます。FRBとかFOMCの予想を出してくれている。こういうCMEが出してくれているので、これを見てもらうといい。これ確率で出てる。今市場がどれくらい織り込んでいるか、確率で。そうすると、次の6月15日のFOMCでは、これ81%。0.5%の利上げ。つまり、50ベーシスポイントでは0.5%。0.5%の利上げが9割。もう6月は、だから6月には0.6%アメリカの政策金利が。次、7月どうなるかというと、7月もこれ2%だから、0.5%は7月のプラスで。0.5%約90%。市場は7月までに2%になる、と。
次、8月、9月。9月が実は割れている。0.25%上げるか、0.5%上げるか。で、今の予想だと、利上げは2.25%。で、僕は9月でどっちでもいいんですけど、2.5%くらいかなと思っています。で、その後なんですけど、その後利上げを止めると思います。止める。なぜかというと、その頃にはおそらくインフレ率は3%台後半くらい。まだ、ゼロにはならない。仮に物価と賃金の上昇でちょっと間がある。おそらく、さっきも言いましたけど、12月になると、インフレ率はさらに下がる。去年の土台に達する。上じゃなくて、CPIはその後、めちゃくちゃ下がってくるのが分かっている。その後、続けて利上げしちゃうと、逆に景気を冷やしすぎる。だから数カ月から3ヶ月くらい、利上げの影響と物価の動向を様子見したい。それで、もし金利が上がって、インフレ率が下がってないんだったら、また利上げする、というのもありますけど、逆に、インフレ率が下がってくる兆候が見えるなら、2.5%で待ってる。それくらいの金利に近づいている兆候が見えるなら、僕はそれは無理に利上げしないと思います。なぜかというと、世界的な景気の減速も、インフレの兆候も。いいですか?冬に下がって、夏も上がる。
なので、そういう意味で言うと、おそらく僕は1回2.5%か2.25%で止まると思います。その後はインフレ次第だけど、その後は僕はもうインフレは、おそらく来年の4月ぐらいには2.2%か2.5%くらいで落ち着いている。FRBの見解によれば。なぜかというと、今株は織り
ヘッジになって、例えば、うちの術っていうか、なぜかというと、実はあの、ミレニアル世代、1980年代のボリュームゾーンを調査すると、このコロナの前、ベビーブーマーの世代、ミレニアル世代、彼らの時代は、高い給与の人がいて、低い給与の人がいて、だから差し引きで平均1位、今、ミレニアル世代に上がってきたらと。今、ミレニアルにいる人たちって、ちょうど年齢で言ったら30歳で、このアメリカっていうのも大学卒業して会社入るのが、だいたい5年くらい遅れくらいで賃金が上がっていく。もう30代になると、もうありとあらゆる一番高いのが30代から40代。ちょうどボリュームゾーンが休刊がない。特に、とらっくさー、いい求めちゃったら人がいる。だから、基礎を取り上げ、すごく脇でもう、こっちのミレニアルの人たちって、ベビーブーマーの世代って、この中で仕事しなきゃいけない市場。だから、大剥がれ、一気に落ち抜けちゃって、若い人の値段、伸びしろが低くなるんです。まだ10年後、強い子だから、ちょっとインフレが高く高いんで、老後をこそ、じゃあこれに対抗する技術が大事だ、このあって。
で、汗、女とかをそこに書き込む、何か?やっぱりコスト削減。今、配備コスト削減に資するキー、もう結論あります。AI企業。AI企業というのは、例えば、人がやった仕事をロボ化したりとか、効率化したりする企業。ただ今、僕ら持っていることがある、例えば、請求書とか、今まで自分がやっていた経費精算を自動化して、送金まで自動化するアプリ。ただ、皆さんが嬉しいとさえあれば、銀行が怒ってやるな。そういったサブスクリプション企業とか、こんな計算良かったですけど、マイクロソフト、いわゆる自分の効率化、クラウド、セールスフォースを上ってきた。今日、セールスフォース。いわゆる効率化、AI化、コスト削減を実施するようなIT企業。だから、むちゃくちゃすごいロスという。もっとそこで確実キャッシュ。特にそういうのは効率化できるような会社の中で、価格転嫁取る。分かります?インフレになるから価格が上がってくる。もう、絶対上げなきゃいけない。料金サービスの値段は、売れなくなるもの。
じゃあ、なんで高級店がアメリカで、例えば、ルイ・ヴィトンさんだったんですけど、でも高級ブランドって売れるし。なんでか?分かってると思う。ディスカウントしても価格を落とさなきゃいけない。一部高級品店は金持ち相手にしているわけ。損する必要はない。で、こういった、例えば、付加価値と、例えば、イオンさんは、今回こんだけ仕入れの値段が違って、イオンで価格据え置き。じゃあ、スーパーマーケット、例えば、西友で価格据え置きしてるようなところ、ないもの。会社からああいう吸収しなきゃいけない。一方で、付加価値があるもの、例えば、今回みたいに、eBayでマイクロソフトが倍のソフトを、例えば、利用料を上げたって聞いた。日経新聞のニュースがあって。皆さん買う理由、必要なもの。そういう三角形にパドルも。
あとはもう一個、金利が上がってくるから、やっぱり借りたり、ビジネスモデルがキャッシュフローを生み出す。それと総合すると、コスト削減があって、価格転嫁の曲があって、キャッシュフローがあるの企業って何か?ページ見てもらえます?20ページ目。ウェブページと思います。特に今、AIの会社ですね。例えば、ここにあるパロアルトとか、サイバーセキュリティ。僕はマイクロソフト、クラウドストライク。クラウドストライクはちょっと、まあ、挑戦するとちょっとショート。ただ、このサービス系のビジネスなんで、これのじゃあ、値段が上がったから、ウイルス対策ソフト、私ならない、させないと思います。どこからあるスタート。あとシスコ。通信会社。やっぱりこういう企業を選ぶかっていうのは、本気によっては、やはり非常にこういうのをこの中が選ぶ。ほぼ。まあ、今はね、AIのところが良いと。私だけが個別になるんだね。このって、どれが戻るか分からない。懸念材料を提供って、個別営業違う。全体の者も多く苦労ですけど、この企業だけ、キーポイントに値を割く。詳しく調べて、講習いるなるぐらいだったら、ドラマティックなマーケットで、別に目がいくのべきです。っていう形で、ずっとAI。
過去において、ちょっとページにありますけど、15,000円。2018年のね、前回の米中貿易戦争の時は、15,413円が11,000円が4割、3割下がりました。公団分、すごい。26,775円。今日、行ってください。その後3万円気に入ってますからね。今もう3万円から2万円ですから、33%。逆に入った。すごい買い場。あとさっき、記者、金利が上がったよ。ドルが心配なんかね。ヘッジすればいいけど。為替ヘッジ。さっきも言いましたけど、まだあの、日本が金利が上がってこないから、そんな急激な変化ではない。投機的な動き的には、為替ヘッジは、当然あるんですけど、今どちらかというと、キーポイントとしてるやつを見たら分かること。アメリカの長期金利が2.8になると、283%になるの。30円。オーダー、長さが長引いてるぐらい前から120円あったんですよ。金利、ドル円としてる。日本の金利で何?そこそこの金利のところ。だから、2月くらいには1回その金利が強るってなれば、ヘッジはなる。あとは差し引きなんです。課税ついてリスクないと思ってるかもしれない。今、為替ヘッジコストいくらかかる?年間でだいたい3%を。そのため、為替ヘッジコスト3%をヘッジになると。例えば、100。今127円、約120円くらいまで下がったのであれば、ヘッジコストある。そうじゃないんであれば、ヘッジしても、為替が、まあ、家が大きいからですよ。ならば、分からない人、半分使おう。の方向に行くといいですし、やってもらったり。
あと、その中で、ちょっと皆さん、今日言いたいのは、さっきインフレの話を。今回じゃあ、今こうボード1、夢があるAIをお勧めしましたと。エマージングテックの話をしたいですけど、なんでエマージングテック、今、洗えば?2つある。AIが下がった理由は簡単で、AIは金利で金利上昇がヘッジ。エマージングテックが下がったのは、金利上昇プラス利上げに伴う、いわゆるパトリエーション。あれだけ金利が上がったら、新興国の方、放っていく。まずアメリカから低い金利と、例えば、新興国に投資すると、資本が回り回って高いという。その、まあ、アメリカから海外に出ている。昔、上だったのか。為替。例えば、コースだったら、あの、ドルからドルをブラジルレアルにヘッジします。それらをブラジルは金融緩和で、金利上げの金利が低いと、アメリカから海外に申し上げます。一方で、金利が上がってくると、アメリカにお金を許す。分で回答した。その影響で、新興国って言われるば、金利が分かる局面、ちょっと弱くなる。この過去4期したら、そうね。だから、AIがいい。アドボ、妹の方が余計だったから、ウクライナ。エマージング全体が嫌気された。ロシアのデフォルト。影響ない。グリッパ。すごい最有力になります。今年一番カバー。プランツ指令でも、やっぱり投資しない。こんな状況が目で、ダブルでやられた。が、逆張りでよし。
いや、一番やられる。一番、実際の経済のギャップのある部分を、一番やっぱダブルでやられてる感じだろう。すごいこの下がった。読まれに生きられるんでしょ。ちょっと過去のレビューを見てもらいたいです。もうこれ15ページ目。今見ていただいているのが、過去同じ局面があったんですね。さっき見ます。2018年。2018年のアメリカの利上げがピークで、ブラジルの金利も一番上がった。加える店じゃないんです。米中貿易も、だんだん販売、新興国、しやらない雰囲気が漂う。どれぐらいやられたか?トップからわずか半年、8ヶ月で32%だった。マジここに、為替はドルよりも中であるパーセント。で、じゃあその後どうなったか?ちょっと見て前田は1年後リバーの。エマージングのいいところっていうのは、こういう下げも早い、戻りも早い。で、実際はどうなのかと。今ちょうどエマージングのピークが、2020年、2021年、去年1月。そっから下がってて、今約30%。概ね2018年と全く同じ。話しました。ご覧になってください。ということは、この後、方面で一緒です。アメリカの金利、インフレが織り込まれ、利上げの回数が織り込まれて、インフレがあの、その辺の規制が織り込まれれば、当然今度はエマージング買われる。買われているというか、振り返る。今実際に中国、金利上げてください。ブラジル、金利上げてください。エマージング、30%ポンプ。底打ちからデビュー。
じゃあ、方に、まあ、ちょっとことができる。去年とか、あの、私をね、話を聞いて、マジかしてもらって、下がって言われたら、ちょっとこういう話をしてもらっても、もちろんそんなもっとになってもいいんだけど、ここで買えるだ。買っておけば、1年戻るのに1年かかるしたらね。それは、半年で戻るの1年後には3割とかこれます。話になって、下がった時には良いものであれば、何期してもらいたい。で、特に、ちょっとこれ最後見せしますけど、ちょうどこれも即政治、4月のところ。お客らを見せしない。なんだしてきました。で、待って、AIパックメイト。エンテックってのは、立てるで描いてもらう。ゲーム。ライブのEPS成長率19.6%。今こんな状況なんですけど、企業成長率ってやっぱりEPSでカウント。EPSと言われるくらい当たってにおかしくない。でも、ちょっと上がるんです。なんでか?PRも安い。いや、もうちょっと上がる。PRプラスとEPS。一方で、エマージングを見てもらえれば、来期のEPS、43%。変わってない。当初から。PRだけ安くなっている。今、23払って、過去、今後3年から5年のEPSの、だいたい年間3割。つまり3割、3割、3割言ったら、だいたい3年で倍になる。EPS。売上成長率ってね、が60%です。売上が勝ってる企業の平均で、1年後には6割上がってくる。それでセントルは。買わないだけ。ウクライナの名前があったり、色々あって、リスクがある。インフレの話。なので、エマージング企業はこういう状態です。
僕、過去の今も、ツボなぐらい持ってない。未だにずっと、BOからをペルシカ。壊れました。あの50ドル、60ドル。豪州のグラップ、一時14。ずっと買い増し。学ぶは1週間ぶり、3日。この頑張った。僕がこの会社いいですよ。これ信者を。信じて言うだけあって、お勧めしてないです。もうこの会社、3件が4点。200度面あって。企業業績に陥ってるし。よろしく。業績はすごく。結局、バイファイルやれば分かる。でも15ドル、60ドルでも買い続け。今もこれ、APIね。北に17ドルが8ドル。そういう企業。こういうメガレバー。すごく安くなって変わらない。なぜも買えない?みんな強い。でも僕らの武器、買い付けることが。アピール写真では言います。強気が市場では言いますけど。つまり、その企業、やっぱ、いっぱい。だから、もし逆張りで行くなら、エマージング。こう、パイっていうか、順張りと言うか。買うのであれば、AI。あとは、宇宙。宇宙ってのはなんでいいのかというと、EPSがアポアポになる。大丈夫。あの、うち欲しい。3つある。2、3つ目。まず、名称がある。ラインをさらえ。さあ、前川さんがつき一体となった。バンドIPOが増えたり。でも、弁償から話したら、今年ちなみに一番下がってない投資。プロミサイルがお話。AIと、いわゆる宇宙でしょ。今年の年で。
なんで宇宙がいいのかっていうと、まずその、来年インクをすごく宇宙幹線。休止食べる。お届けし。もう一個が、ウクライナ。自社、えっと、宇宙パワーセクター。になるだろう。防衛、宇宙、航空。3つの産業。戦闘機。この後、隣なんですね。で、衛星用ハンドロケット。衛星も民間衛星も軍事衛星も。それぞれに使うセンサーという。軍事センサー。に使う転用せるか。同じ技術。ボーイングを一例に挙げれば、ボーイングがB。ラウンジ。戦没地。ボーイング787。多くサファイアと村内でロジャーラインですけど。僕を打ち上げを原発3つやって。宇宙産業がすごくいいんですと。実はこの産業セクター、逆風が吹いたら、彼に。それ航空機。航空機分野が飛行機飛ばないと、飛行機って売れないし。整備が増える。他の航空機のビジネスモデルは、プリンタービジネス。インクカートリッジビジネス。飛行機は安く売る。整備で部品を変える。その整備のむちゃくちゃもうかる。利益率7割。ブルー。飛行機会社。あの飛行機で300億で作る作業は無理。さてくれる。そこで使う。整備に使う。民生がボーイングの部品。ヒット。もう変わっていない。これ飛行機だな。整備が増え。ボーイングが今年、同期。すごい。この後ますます7月から日本人。僕も外人いっぱい行きます。今年のフリー。アメリカ行きます。くらい回復し。順番です。航空機が。
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